大手転職エージェント、リクルートエージェント


ライター:奥野 佑樹

業界内でも求人掲載数No.1の転職エージェント「リクルートエージェント

この記事では、

  • リクルートエージェントが選ばれる理由
  • 利用するメリット・デメリット
  • 有効活用出来る人・方法
  • アンケート調査結果
  • 利用方法・転職活動方法

順を追って解説します。

 

リクルートエージェントが選ばれる3つの理由

(1)圧倒的な求人数

2022年9月20日現在、公開求人271,573件 / 非公開求人277,019件もの求人掲載があります。

この求人掲載数は、転職Doで紹介している転職エージェントの中でも最多です。

公開求人掲載数

リクルートエージェントでは、営業・販売系の総合職やエンジニア系の専門職まで、幅広い求人を扱っています。

そのため、求職者は豊富な求人票から、自分の希望に合う企業を見つけることができます。

(2)転職支援実績No.1

リクルートエージェントは、厚生労働省調査「人材サービス総合サイトにおける無期雇用および4ヵ月以上の有期雇用の合計人数」において、2019年度実績でNo.1を獲得しています。

代表的なサービス
(会社名)
平成29年度
転職者数
平成30年度
転職者数
平成31年度
転職者数
累計
リクルートエージェント、リクナビNEXT
(株式会社リクルート)
42,725人 52,435人 57,617人 152,777人
doda
(パーソルキャリア株式会社)
33,041人 34,379人 36,886人 104,306人
ナース専科、ナース人材バンク
(株式会社エス・エム・エスキャリア)
20,621人 26,489人 31,322人 78,432人
薬剤師WORKER、保育士WORKER
(株式会社ティスメ)
9,220人 13,798人 19,814人 42,832人
パソナキャリア
(株式会社パソナ)
16,449人 15,055人 11,249人 42,753人
マイナビエージェント、マイナビ転職
(株式会社マイナビ)
11,013人 12,808人 18,178人 41,999人

これは、厚生労働省の「人材サービス総合サイト」の職業紹介事業検索より、平成29年度~31年度の無期雇用および4ヵ月以上の有期雇用の合計人数をまとめたものになります。

この調査から、求人掲載数が多いだけではなく、転職サポート力も備えるサービスであることがわかります。

(3)転職成功のための独自サービスが充実

リクルートエージェントパーソナルデスクトップ

リクルートエージェントの中でも、求人情報の確認や選考の進捗状況を管理できる「パーソナルデスクトップ」の評価は非常に高く、スマートフォン専用アプリもあり、求職者の強い味方となっているようです。

また、履歴書を簡単に作成できる「レジュメエディター」や、面接の通過率を高める「面接力向上セミナー」も随時開催しています。

リクルートエージェントを利用するメリット・デメリット

リクルートエージェントを利用するメリットとデメリット

たくさんの求人票から応募先を探すことが出来る

リクルートエージェント最大の特徴は「求人数がとにかく多いこと」。

初回の面談から大量の求人票を紹介するのがリクルートエージェントの転職支援スタイルです。

その中には、有名・大手企業の求人も多く含まれています。

リクルートエージェントは、公開・非公開を合わせ20万件近い求人票を保有しています。

求人票が多いということは、その分自分に合う企業を探す手間が増えてしまいます。しかし、幅広い可能性から、じっくり企業を選定して転職活動を行いたい方にはリクルートエージェントは自信を持ってオススメできます。。

手厚いサポートを受けながら転職活動を行える

リクルートエージェントは、転職活動が初めての方でも安心の転職サポートを提供しています。

初回の面談では、転職活動の進め方などを話してくれますし、不安なことがあれば気軽に相談できる環境が整っています。

さらに、転職活動に纏わる、家族問題や退職交渉についてなどについてもしっかりサポートしてもらえます。

書類作成のサポートや面接対策、企業とのやり取りも間を取りもってくれたりと、何から何まで手厚いサポートを行ってもらえるので、初めての転職活動でも安心して進められます。

面談の内容や会話内容が気になる方は、初回面談サポートを体験したレポートをぜひご覧ください。

第二新卒やフリーター、就業経験がない人が転職しにくい

就業経験がない方や第二新卒の場合、リクルートエージェントでは転職先やサポートが難しい場合があります。

なぜなら、リクルートエージェントは、一定の経験を積んだビジネスパーソンを対象としたサポートを得意とするエージェントだからです。

そのため、未経験が応募できる求人票が少なく、キャリアアドバイザーから紹介される求人票も限られているのが現状です。
実際にフリーターの方が利用した際の口コミでは、面談すらしてもらえなかったという話もありました。

フリーターや第二新卒、未経験職を志望する方には、専用の転職エージェントがあるので、そちらを利用することをおすすめします。

フリーター歓迎、未経験OKの転職エージェント「ハタラクティブ」

掲載している企業はフリーターを歓迎、未経験OKの企業のみの転職エージェントが「ハタラクティブ」です。
ハタラクティブの解説記事はこちらからご覧ください。

第二新卒特化型エージェント「マイナビジョブ20's(トゥエンティーズ)」

大手マイナビグループの第二新卒特化型エージェントが「マイナビジョブ20's(トゥエンティーズ)」です。
マイナビジョブ20's(トゥエンティーズ)の解説記事はこちらからご覧ください。

リクルートエージェントがオススメな人

3か月以内に転職したい方

リクルートエージェントはサポートに3ヶ月の制限を設けています。

リクルートエージェントのサービスはいつまで受けられる?

リクルートエージェントの転職支援サービスの提供期間は、面談から転職先が決まるまでの約3カ月を目安としています。約3カ月を目安にしている背景のひとつに、実際に多くの方が約3カ月程度で転職先を決定していることが挙げられます。

ただしこれはあくまで目安であり、ご本人の置かれている立場や求人の状況によってはこの限りではありません。

リクルートエージェントでは、転職を希望している方の目標にできるだけ沿ってサービスを提供しています。サービスを受けるにあたり、ご不明な点や不安をお持ちの方は、ぜひキャリアアドバイザーにご相談ください。

(引用元:転職エージェントの登録時期 | リクルートエージェント

原則3か月以内に転職できるようにサポートしてもらえるため、すぐに転職したい方にはピッタリのエージェントです。

また、最後の記述にある通り、転職者の希望に沿ってサービス提供をしているので「頑張っても3ヶ月で転職を決められなかった…」という方は、3ヶ月目以降もサポートしてもらえますのでご安心ください。

ただし、3ヶ月以内に転職できなかった場合も、キャリアアドバイザーへの連絡はしっかり行いましょう。連絡や転職活動を全く行わない場合、3か月以内であってもサポートが早めに打ち切られることがあります。

「営業職」「SE・ITエンジニア」志望の方

2022年9月現在、リクルートエージェントにログイン後検索できる職種別求人数を確認しました。

職種 求人掲載数
営業・販売・カスタマーサービス 134,597件
企画・マーケティング・経営 28,661件
管理・事務 33,261件
物流・購買・貿易・店舗開発 7,795件
コンサルタント 46,215件
金融専門職 3,335件
不動産専門職 8,055件
クリエイティブ 28,641件
SE・ITエンジニア 144,487件
エンジニア(設計・生産技術・品質管理) 75,365件
建築・土木・設備 41,744件
医療・医薬・化粧品 9,910件
その他(講師・調理師・介護など) 52,461件

特に営業、SE・ITエンジニアの掲載が多いため、転職先が豊富で希望の条件に合致した企業を探せる環境が整っているため、これらの職種を希望する方にはピッタリの転職エージェントです。

リクルートエージェントの評判まとめ

今回、転職Doでは「Surveroid(サーベロイド)」を利用して、サービス・求人情報・キャリアアドバイザー・総合満足度の4つについて、それぞれ5段階で評価してもらいました。

集計結果

サービス
☆3.2
求人情報
☆3.3
キャリアアドバイザー
☆3.2
総合満足度
☆3.2

全体的にバランスがよい転職エージェントだと言えると思います。

寄せられた評判

キャリアアドバイザーの評価が高い

  • 担当の人の人柄がよく相談しやすかった
  • 客観的立場から評価してもらえた
  • 親身に話を聞いてくれた
  • 面接の手配などをしてくれるので楽だった
  • 担当サポーターが丁寧な対応をして頂き、転職にも前向きになれた

アンケートの回答で最も多かったのは、“キャリアアドバイザーがすごく親身になってくれる“という回答でした。

求人情報数の満足度が高い

  • 案件が豊富であった
  • 情報量が多い
  • 求人数の多さは魅力
  • 思わぬ掘り出し物と言える企業と出会えること
  • 求人がたくさんあって好きなものを選びやすい

掲載している求人情報が合わない

  • 一般企業向けの求人はたくさんあったが、保育士など専門職の求人もあるといいと思った
  • 地方での求人が少ない
  • 地元の掲載件数が少なすぎて話にならなかった
  • 担当がよく、しっかり話を聞いてくれた。ただ、自分に合った案件が少なかった

リクルートエージェントの利用方法

登録

リクルートエージェント公式サイト」にアクセスし、画面の指示に従って登録を行います。

登録後、下記画像のメールが届きます。

リクルートエージェント面接日程調整メール

記載のURLより、キャリアアドバイザーとの面談予約を行います。

筆者が面談を受けた際は、リクルートエージェントの本社ビルにお伺いしましたが、現在は電話・Webでの面談も可能です。

希望する日時を入力し、面談予約を行いましょう。

求人紹介

面談時に伝えた希望条件を元に、キャリアアドバイザーがあなたに合った求人票が渡されます。

私の場合は事前に希望する職種等を入力していたため、初回面談時にものすごい量の求人票を頂きました。

面談後も新規求人などの情報が随時送られてきており、求人数の多さを体感しました。

たくさんの求人票が送られてきます。より良い求人票を見つけるためにも、こまめに確認しましょう。

書類作成・面接対策

応募企業が決まったら書類の作成、面接対策に入ります。

リクルートエージェントでは、採用担当者が思わず読みたくなるような職務経歴書の書き方や、「採用したい!」と思わせる面接テクニックなどのサポートが受けられます。
個別でのアドバイスの他、面接成功のノウハウが詰まった「面接力向上セミナー」も開催しています。

応募・書類選考・面接

応募はリクルートエージェントを通して行います。

書類の提出もキャリアアドバイザーに行い、キャリアアドバイザー経由で企業に送られることになります。

書類選考に通過すると、いよいよ面接です。
面接日程の調整は、キャリアアドバイザーに希望する日時を伝えるのみでOKです。
日程に無理のない形で選考を進めることが可能となります。

リクルートエージェントでは転職活動の専用ページ(Personal desktop)で、応募企業の進捗管理や応募の意思確認の連絡も簡単に行うことができます。

内定~入社まで

無事に内定が決まると、最後の調整に入ります。

内定が決まった後、入社日の調整や円満退社するための手続きに関するアドバイスなども行ってもらえます。

内定先の人事担当者には直接言い出しづらい年収や待遇の交渉、入社日の調整もキャリアアドバイザーにすべてお任せできるので、自分は退職に向けた社内調整を行うことに集中できます。

以上が転職活動の一連の流れになります。

リクルートエージェント利用時のコツ・注意点

面談前に職務経歴書を完成させない

職務経歴書は1人で完全に書ききってしまうのではなく、キャリアアドバイザーと一緒に完成させましょう。

事前に管理画面から入力しておくと面談がスムーズに進むことは間違いありませんが、すべて完成させてしまうと、その経歴を元に大量の求人票が渡され、選別するのに一苦労です。

あなたの経歴を元に出力されているため、希望よりも経歴に近い企業が紹介されている可能性が高いです。

実際に筆者が初回面談の前に職務経歴書を完成させてしまった時は、とても分厚い印刷された求人票を渡されることになりました。

更に、もう一つ別の理由があります。

これは直接キャリアアドバイザーの方から聞いた話ですが、最初から職務経歴書を完璧に完成させられる人はほとんどいないそうです。
(それほど企業の選考に通るレベルの職務経歴書を作成することが難しいということですね。)

職務経歴書はある程度必要な情報を入力するだけにして、面談時に職務経歴書の書き方のアドバイスを聞きつつ、一緒に完成させていきましょう。

希望する条件はハッキリさせておく

初回面談の際に自分の希望する条件をハッキリと伝えましょう。

リクルートエージェントによくある評判の1つとして、「自分の希望通りの求人が紹介されなかった」という口コミがあります。

これは初回面談で自分の希望を明確に出来ていない、または話せていないことから起きてしまう事象です。
面談前に自分の中で希望条件を明確にし、初回面談の際にハッキリと伝えることを意識しましょう。

それでも合わない場合はキャリアアドバイザーを変える

ここまで行った上で、それでも希望する求人票がまったく来ない場合はキャリアアドバイザー変更の申請をしましょう。

キャリアアドバイザーの変更自体はよくあることなので、気にせず変更申請を行ってしまって大丈夫です。

転職を成功させる秘訣の1つに、「相性の良いキャリアアドバイザーと転職活動を行う」というのがあります。
あなたの人生がかかっている転職活動なので、相性の良いキャリアアドバイザーが見つかるまで根気強く粘りましょう。

連絡はこまめに取る

連絡が遅れたり、連絡をしなくなってしまったりすると、キャリアアドバイザーのあなたに対する優先度も下がってしまいます。
サポートを積極的に行ってもらえなくなり、求人票も志望度が低いものしか届かなくなります。
忙しくてもその旨を伝え、連絡だけはこまめにとるようにしましょう。

リクルートエージェントはなぜ無料で利用できるのか

リクルートエージェントに限らず、すべての転職エージェントが無料で利用できるのは、「企業からの成功報酬」でサービスが成り立っているからです。
この成功報酬とは、企業に紹介した方が入社した時点で「企業から転職エージェントに支払われる報酬」のことです。

企業と転職エージェントのやりとりは、以下のような流れになっています。

転職エージェント 収益の仕組み

(参考:転職エージェントは「企業からの報酬」で成り立っている - 転職サイトや転職エージェントはどうして無料なの?転職サービスのビジネスモデルとは(内部リンク)

企業の人事や担当者が、転職エージェントの担当者とヒアリングする
(求める人物像や入社後のキャリアプランなど詳しく伝える)

エージェントの担当者が、求職者にその企業の魅力などの宣伝をして、求職者に興味を持たせる

興味を持った求職者が企業に応募して入社すれば、企業が転職エージェントに成功報酬を支払う

つまり、転職エージェントが求職者に紹介した企業に誰も入社しなければ、エージェントにはお金が入らないのです。

したがって、キャリアアドバイザーは、あなたを希望する企業に入社させることができなければ、利益を得ることができないため、熱心にサポートしてもらうことができるのです。

リクルートエージェントまとめ


リクナビNEXT

リクルートエージェントのココがおすすめ

圧倒的な求人数

常時30万件以上の求人を掲載。求人数が多いので地方にも強い。

利用者の口コミ

34歳 男性

最大手だけあって面談にいくといきなりすごい量の求人票を提出されます。

28歳 女性

やっぱり求人数は魅力的。地方にも営業所があって対応が良いのは他と違うところ。

30歳 男性

求人票はたくさんいただけるのですが数が多すぎて、吟味するのに少し時間がかかりました。

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