大手転職エージェント、マイナビエージェント


ライター:奥野 佑樹

転職エージェントの中でも大手の「マイナビエージェント

この記事ではマイナビエージェントの特徴から利用すべき人の特徴、さらに登録方法から利用イメージまで、登録前に気になる情報を集めました。

どの転職エージェントに登録するか迷ってい方や、これから転職活動を始める方にとって必要な情報ばかりですので、気になる項目を選んで読んでみてくださいね。

 

マイナビエージェントの特徴

マイナビエージェントの特徴は3つあります。

全国どこでも利用できる転職エージェント

マイナビエージェントの拠点

マイナビエージェントの拠点は、東京(京橋、新宿)、神奈川、北海道、宮城、名古屋、京都、大阪、兵庫、福岡にしかありませんが、求人情報の掲載は全国どのエリアでも行っています。

転職エージェントでサポートを受ける際にはオフィスへ出向いて対面でのサポートを受けることが可能です。
また、遠方の方や直接面談でのサポートに抵抗がある方には電話やメールを中心にサポートを受けることも可能です。

マイナビエージェントのサポート

お仕事の都合で平日に面談を受けられない方も、土曜日に面談やサポートを受けることが可能な点も安心ですね。

20代後半~30代の転職に強い

マイナビエージェントの転職成功事例

マイナビエージェントは特に20代後半~30代の転職に強く、業界の中でも実績・満足度はトップクラスの転職エージェントです。

まだ20代前半なんだけど…という方も大丈夫です。
マイナビグループには20代前半、第二新卒向けの「マイナビジョブ20’s(トゥエンティーズ)」というサービスもあります。
自分の年齢によって利用できるサービスが分かれているので、自分に合う転職エージェントを利用して転職活動を始めましょう!

マイナビジョブ20’s(トゥエンティーズ)についてはこちらの記事で解説しています。

「マイナビジョブ20’s」公式サイトを見る

キャリアアドバイザーの質が高い

マイナビエージェントのキャリアアドバイザー

複数の転職エージェントの利用経験がありますが、マイナビエージェントは他の転職エージェントに比べ、業界知識が豊富でとても親切なキャリアアドバイザーが多く在籍している印象を受けました。
特に業界知識が豊富な点についてですが、他の転職エージェントでは1人のキャリアアドバイザーが複数の職種や業界を担当しているケースが多く見受けられました。
しかし、マイナビエージェントでは職種・業界別に担当が決まっており、業界事業に関することもこちらから説明すること無く、話がスムーズに進められました。

マイナビエージェントの初回面談の様子をレポートにまとめましたので、こちらの記事も是非ご覧ください。

マイナビエージェントに掲載が多い求人や強い業界の特徴

マイナビエージェントは求人掲載数も多く、幅広い業界や職種の求人を取り揃えています。
どんな職種が多いのか、公式サイトで求人掲載数を確認してみましょう。

職種 公開求人数 非公開求人数 合計
SE・システムエンジニア(IT/通信/インターネット) 7,131 件 4,868 件 11,999 件
機械/電気・電子/素材等 3,688 件 1,012 件 4,700 件
営業職 3,314 件 2,340 件 5,654 件
医療系専門職 764 件 1,514 件 2,278 件
コンサルタント/監査法人/士業関連 1,269 件 956 件 2,225 件
金融専門職 223 件 196 件 419 件
不動産専門職 170 件 162 件 332 件
クリエイティブ 1,003 件 900 件 1,903 件
経営/企画/管理/事務 3,130 件 3,146 件 6,276 件
販売/サービス 504 件 402 件 906 件
建築設計/土木/プラント/設備等 1,253 件 756 件 2,009 件
その他職種 206 件 906 件 1,112 件

(2020年10月21日現在、マイナビエージェント公開求人検索で確認)

マイナビエージェントはIT・WEB特化型のマイナビIT AGENTもあるため、SE・システムエンジニア系が最多の11,999件もの掲載がありました。
経営/企画/管理/事務系の掲載も多く、この2つの職種の求人には強いと言えます。

マイナビエージェントがオススメな人の特徴とは?

マイナビエージェントをおすすめできる人の特徴

ここからは、転職Do編集部が独自に行なったアンケートの回答と実際の体験談を元に、マイナビエージェントがオススメな方の特徴をご紹介します。

マイナビエージェントがオススメな人はこちら!

  • 求人情報を探すのが億劫
  • 履歴書や職務経歴書を書くのが苦手、面接も苦手(何から何まで見てほしい)
  • 希望する職種・業界がはっきりしている

求人情報を探すのが億劫

自分で条件を入力して検索、出てきた膨大な求人票から自分にピッタリの企業を見つける…なんて作業を行っている時間が無い!という方はぜひマイナビエージェントを利用しましょう。

マイナビエージェントは、登録直後にマイページで求人検索が行なえません。
求人票が閲覧できるようになるのは、キャリアアドバイザーの面談後になります。
初回の面談時にキャリアアドバイザーがあなたの希望を確認し、面談後にキャリアアドバイザー自らの目で確認した、あなたにピッタリの求人票が閲覧可能となります。
求人を自分で検索して選ぶ手間が省けるどころか、キャリアアドバイザーが選んだ自分の希望にピッタリの求人票しか表示されないため、求人票を掘り起こす手間やミスマッチが減ります。
求人情報を探すのが苦手な方にはピッタリの転職エージェントです。

履歴書や職務経歴書を書くのが苦手、面接も苦手(何から何まで見てほしい)

履歴書や職務経歴書って完成までに長く時間が取られてしまい、完成しても書類選考に通るものにするには相当の時間がかかりますよね。
マイナビエージェントでは面談や電話・メールでのサポートで、あなたの書類を応募先企業に合わせた形で添削してもらえます。業界知識も豊富なキャリアアドバイザーが添削するので、書類選考通過率も高く、その後の面接対策まで行ってもらえます。
1人で転職活動を行うのは不安という方にも安心してオススメできます。

希望する職種・業界がはっきりしている

マイナビエージェントのキャリアアドバイザーは担当職種・業界が決まっています。
希望する職種がはっきりしていることで、その職種に詳しいキャリアアドバイザーが担当につきます。例え、希望する職種が未経験でも、その職種はどのようなスキルが必要なのか?未経験から応募するコツは?などの初歩的な部分からサポートが受けられるので、内定率アップに直結します。

以上がマイナビエージェントをオススメできる人の特徴です。
20代後半~30代の方が利用しやすいということもオススメできる方の特徴になりますが、より自分に合ったサポート体制を確認しておくことで、実際に利用する際のイメージに繋がると思い、この3つ特徴を挙げました。

マイナビエージェントが合わないと感じたら?

実際に利用してみると、自分には合わないと感じてしまう方もいると思います。何度か転職をしている方は、逆に丁寧すぎると感じてしまうかもしれません。
その場合は無理せず、他の転職エージェントの利用も検討しましょう。

転職Doでは条件に合わせて自分にピッタリの転職エージェントを探せる診断コンテンツがあります。

まずはこちらでどんな転職エージェントがあるのか見てみましょう!
マイナビエージェント同様に解説した記事もございますので、登録前に参考にしてみてくださいね。

自分自身で活動出来るなら転職サイトで充分

この記事を読んで、転職エージェントのサポートが多すぎて自分のペースで動きにくいな・・・と思った方もいるかもしれません。
自分のペースで進めたい方は、転職サイトの利用が適していると思います。
大手転職サイトの「リクナビNEXT」と「マイナビ転職」を利用してみてはいかがでしょうか。

「リクナビNEXT」公式サイトを見る
「マイナビ転職」公式サイトを見る

転職エージェントはなぜ無料で利用できる?人材サービス業の背景

これから解説するマイナビエージェントや他の「転職エージェント」と言われているサービスは、人材サービス産業の事業形態の中では「職業紹介会社」に当たります。

職業紹介会社の仕組み
(引用元:2020年の労働市場と人材サービス産業の役割 – 人材サービス産業の近未来を考える会

職業紹介会社は、求人企業と転職希望者の間に、キャリアコンサルタントが介在することに特徴があります。そのため、転職希望者が気づいていないような、スキルや能力を生かせる求人の紹介も行われることもあり、その結果リクルートワークス研究所が行った「ホワイトカラー正社員の転職プロセス調査2010」によれば、紹介会社を利用したことで「希望条件にあった求人がみつかった」と回答した転職者の約4割が、「意外性のある求人案件がみつかった」と回答しています。

一方で、インテリジェンスが2007年に行った調査では、8割以上の紹介会社を利用する企業が「質の高い人材が採用できる」という回答をしました。その理由は、求人企業に就業希望者を紹介する際も、就業希望者の意欲や組織風土との相性、入社後に想定されるキャリアパスと就業希望者のキャリア志向の合致度など、職種経験や学歴などの募集要件にとどまらないスクリーニングによってマッチングの精度を高めていることにあります。

(参考:2020年の労働市場と人材サービス産業の役割 – 人材サービス産業の近未来を考える会

なぜ無料で利用できるのか?

転職エージェントが無料で利用できるのは、「企業からの成功報酬」で成り立っているからです。これは企業に人材が入社した時点で「企業→転職エージェント」に支払われる報酬のことです。

企業と転職エージェントのやりとりは、以下のような流れになっています。

転職エージェント 収益の仕組み

(参考:転職エージェントは「企業からの報酬」で成り立っている – 転職サイトや転職エージェントはどうして無料なの?転職サービスのビジネスモデルとは(内部リンク)

人材サービス産業の市場規模

今や人材サービス産業の市場規模は、電力や鉄道に次ぐ規模になっています。

人材サービス産業の市場規模
(引用元:2020年の労働市場と人材サービス産業の役割 – 人材サービス産業の近未来を考える会

それもそのはずです。転職希望者数の推移は明らかに増加傾向にあり、今後も人材サービスのニーズは上がっていくと予想されています。

転職者数の推移
(引用元:増加傾向が続く転職者の状況 ~ 2019 年の転職者数は過去最多 ~ – 総務省統計局

転職者数の推移は2019年に過去最多の351万人となっており、男女ともに増加傾向にあることがわかります。

さらに、「より良い条件の仕事を探すため」に前職を離職した転職者が増加しているとの情報もあります。

前職の離職理由別 転職者数
(引用元:増加傾向が続く転職者の状況 ~ 2019 年の転職者数は過去最多 ~ – 総務省統計局

「より良い条件の仕事を探すため」で離職、転職活動を行う方が増加しているため、今後も人材サービス産業における転職エージェントの需要はより一層高まっていくと予想されます。

マイナビエージェントの登録方法を画像付きで解説

マイナビエージェント公式サイト」にアクセス。

マイナビエージェント登録画面01

上記、マイナビエージェントに登録ボタンをクリック

マイナビエージェント登録画面02

登録時に、あなたの情報を入力していきます。
少し長いですが、今後サポートを受ける上で重要な情報となりますのでしっかり入力しましょう。

マイナビエージェント登録画面03

最後まで進むと、「無料転職支援サービスに申し込む」というボタンがでてくるので、クリックします。
これで登録は完了です。

※登録直後は求人情報が見られない状態となりますが、登録時に入力した情報を元に、あなたにピッタリの求人をキャリアアドバイザーの方が見繕ってくれます。見られるようになるまで待ちましょう。

マイナビエージェントで転職活動を始めよう!利用方法を解説!

会員登録が転職活動の第一歩ですが、転職終了までには大まかに残り4ステップあります。

ステップ1: 会員登録する
ステップ2: キャリアアドバイザーと面談する
ステップ3: 求人紹介・応募
ステップ4: 書類作成・面接対策
ステップ5: 面接~内定~入社まで

キャリアアドバイザーと面談する

登録が完了すると、おおよそ3日後までに面談予約に関するメールが届きます。
面談は、

  • 拠点オフィスでの面談
  • 電話での面談

上記のどちらかを選択し、候補日から日時を選んで返信します。
実際に筆者が行った面談は電話で行いましたが、電話での面談でも何不自由なく進められることが出来ました。
面談の様子をレポートにまとめていますので、こちらもご覧ください。

求人紹介・応募

面談終了後、自分が希望する条件を元にキャリアアドバイザーが選定した求人票がマイページに表示されるようになります。
(私の場合は面談終了から2時間後には表示されていました。)
面談の際にも言われますが、まずは表示された求人票すべてに目を通してみましょう。
ここで自分の希望がキャリアアドバイザーに伝わっているか確認し、気になる求人があればその旨をキャリアアドバイザーに伝えましょう。

POINT

自分の希望と違う求人票が表示されていた時は、「なぜこの求人票が選ばれたのか?」を聞いてみましょう。
求人票だけではわからない、企業とマッチした部分がキャリアアドバイザーから教えてもらえるかもしれません。

応募したい企業が決まれば書類作成・面接対策に移ります。

書類作成・面接対策

まずはマイページから履歴書・職務経歴書を完成させます。
その内容を元に、履歴書や職務経歴書作成のコツをキャリアアドバイザーが個別にアドバイスしてくれます。

※WEB上で行うため、こちらも電話やメールでの書類添削を行ってもらえます!

面接対策は担当のキャリアアドバイザーと行います。
キャリアアドバイザーは事前に企業の選考情報などを握っているので、他サービスからの応募者に差をつけて面接に臨めます。

面接~内定~入社まで

書類選考通過後、面接日程の調整はキャリアアドバイザーに面接可能日を伝えるだけで、キャリアアドバイザーと企業の間で調整を行ってもらえます。
あとは面接対策の成果を存分に発揮するだけです!

無事に内定がもらえた後は、最後の調整に入ります。
事前に確認した条件で間違いがないか、あなたのキャリアに合わせて年収アップが行えないか、などをキャリアアドバイザーと行います。給与交渉はあなたが直接行う必要はなく、これもキャリアアドバイザーが企業に対して行うのであなたは希望を伝えるだけになります。

これで無事に転職活動終了となります。お疲れさまでした!

マイナビエージェントと他の転職サービスの比較

取り扱っている求人が総合型の転職サービスで、

  • 経験者(即戦力)or未経験
  • 手厚いサポートor自分のペースで動きたい

の2軸で比較してみました。

転職サービス分布図

マイナビエージェントは経験者向け、手厚いサポートをを行ってもらえる転職エージェントです。
マイナビエージェントを利用してみて、もう少し○○したいという方は他の転職エージェントとの併用してみてはいかがでしょうか。
タイプ別のオススメをご紹介いたしますので、どんなサービスなのか気になる方は解説記事を読んでみてくださいね。

マイナビエージェントと同等のサポートを受けつつ、ハイクラス求人を求める方

ビズリーチJACリクルートメント


同様の求人掲載があり、自分のペースで転職活動を行いたい方

doda

手厚いサポートを受けながら未経験職種への応募を行いたい方

マイナビジョブ20’s(トゥエンティーズ)ハタラクティブ


自分のペースで転職活動したい、求人掲載も未経験向けが欲しい方

リクナビNEXT

1つの転職エージェントのみではそのサービスの良し悪しはわからないと思います。
自分に合った転職サービスを見つけられるよう、様々な転職サービスを利用してみることをオススメします。

マイナビエージェントの評判まとめ

マイナビエージェントの評判まとめ

実際にさまざまな転職エージェントを利用してきましたが、マイナビエージェントが一番バランスのよい転職エージェントだと感じました。求人情報の質、連絡の頻度、マイナビエージェントの管理画面のシンプルさ、どれを取っても強すぎず、弱すぎずで、これといった不満はありませんでした。転職活動をしたことが無い方には、よりおすすめできる転職エージェントです。これから転職を考えている方、周りに転職したいけど、なかなか動き始められない方がいたら、ぜひこちらから登録をしてみてください。

マイナビエージェントはこちら

転職サービスでどれぐらいの人が転職に成功している?

厚生労働省の「人材サービス総合サイト」の職業紹介事業検索より、平成29年度~31年度の無期雇用および4ヵ月以上の有期雇用の合計人数を調べました。

代表的なサービス
(会社名)
平成29年度
転職者数
平成30年度
転職者数
平成31年度
転職者数
累計
リクルートエージェント、リクナビNEXT
(株式会社リクルートキャリア)
42,725人 52,435人 57,617人 152,777人
doda
(パーソルキャリア株式会社)
33,041人 34,379人 36,886人 104,306人
ナース専科、ナース人材バンク
(株式会社エス・エム・エスキャリア)
20,621人 26,489人 31,322人 78,432人
薬剤師WORKER、保育士WORKER
(株式会社ティスメ)
9,220人 13,798人 19,814人 42,832人
パソナキャリア
(株式会社パソナ)
16,449人 15,055人 11,249人 42,753人
マイナビエージェント、マイナビ転職
(株式会社マイナビ)
11,013人 12,808人 18,178人 41,999人

転職サービスを利用して転職した人の定着率は?

同サイトでは離職者数も公開していたので、そのサービスを利用して転職した人の離職率についてもまとめてみました。
先程は有期雇用の数も含んだ人数なので、無期雇用の人数と無期雇用のうち6ヶ月以内離職者数で離職率を算出しました。

※無期雇用の人数が表示されていない場合、全ての人数から算出しています。
※離職人数が表示されていない場合、表記無しとしています。

代表的なサービス
(会社名)
平成29年度
離職者数
離職率 平成30年度
離職者数
離職率 平成31年度
離職者数
離職率
リクルートエージェント、リクナビNEXT
(株式会社リクルートキャリア)
– 人 – % 2,430人 4.6% 3,168人 5.5%
doda
(パーソルキャリア株式会社)
– 人 – % 2,249人 7.3% – 人 – %
ナース専科、ナース人材バンク
(株式会社エス・エム・エスキャリア)
– 人 – % 4,613人 17.4% – 人 – %
薬剤師WORKER、保育士WORKER
(株式会社ティスメ)
– 人 – % 1,739人 12.6% 1,916人 9.7%
パソナキャリア
(株式会社パソナ)
– 人 – % 1,063人 10.6% – 人 – %
マイナビエージェント、マイナビ転職
(株式会社マイナビ)
– 人 – % 606人 5.9% – 人 – %

考察

株式会社エス・エム・エスキャリアと株式会社ティスメは専門職特化型サービスで、取り扱っている職種も入れ替わりの激しい職種のため、離職率が高まってしまう傾向にあります。

(参照:産業別入職・離職状況 – 厚生労働省

ここで離職率の指標として、厚生労働省「平成29年上半期雇用動向調査結果の概要」より、こちらのグラフをご覧ください。

入職率・離職率の推移
(引用元:入職率・離職率の推移(各年上半期) – 厚生労働省

離職率の平均が8.5%となっているので、平均以下だと転職者と企業のミスマッチが少ないサービスとして安心したサービスを提供しているものと考えられると思います。

マイナビエージェント


マイナビエージェント

マイナビエージェントのココがおすすめ

迷うことのない求人紹介

専属のキャリアアドバイザーが厳選した求人情報のみを紹介してくれます。

利用者の口コミ

32歳 男性

明らかに他のエージェントとはスタンスが違う。「とにかく転職してください!」という雰囲気ではない。

26歳 男性

職務経歴書作成の段階から手取り足取りサポートしてくれて、助かりました。サイトも他社のようにごちゃごちゃしておらずシンプルで使いやすいです。

29歳 女性

担当の方は熱心だったのですが、地方の求人にはあまり力を入れていない様子でした。

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目次

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