アルバイト・フリーターから正社員に就職するには?


ライター:中村めぐみ

高校を卒業してから、アルバイト生活をしているけど、将来を考えたらそろそろ正社員として働きたいなぁ。

大卒で就活に失敗して以来、ずっとフリーター。本当は正社員で働きたいけど、一歩踏み出すのが怖い。また失敗するかもしれないし。

その気持ち、とてもわかります。

アルバイトやフリーターを続けている人は、このような悩みをお持ちの方も少なくないのではないでしょうか。

そんな方々に朗報です。

実は今、アルバイトやフリーターの採用に力を入れる企業が急増しています。

その理由を簡単にまとめると以下の通りです。

今、フリーターから正社員に就職しやすい理由

少子高齢化で若手正社員が不足

各社、即戦力人材の囲い込みに走り、年収や採用コストが高騰

転職が一般化して高いお金を出して採用した即戦力もすぐに辞めてしまう

その結果、

年収の高い方でもすぐに活躍とは限りませんし、無理して採用してもリスクしか無いんです。

たとえ経験は無くてもやる気のある若手を採用して、ゆっくり育てながら長く働いてもらった方がうまくいくケースが多いですね。

こんなふうに考える企業が増えているのです。

例えばこちらの求人票になんと「経験者立ち入り禁止」の文字が。

求人票

このように若くて将来性のある人を積極採用して一から育てていく企業が増えているから、
今はまさに正社員就職の大チャンス

そこでこの記事ではアルバイト・フリーターから正社員を目指す方へ向けて、誰でも挑戦できる正攻法をご案内します。

 

アルバイト生活のお悩みBest 3

アルバイト生活のお悩みBest3

収入(時給が上がらない!)

今のバイト先に入るとき、求人票の「(昇給あり)」の文言に期待した方も多いのでは?

しかし、よほどの人材であったり、会社の人事制度が整備されたりしない限り、アルバイトの時給はなかなか上がらないものですよね。たまに時給がUPしたと思ったら数十円レベル…。10円アップしたとしても100時間はたらいてようやく¥1,000ですから、やる気も出ないというもの。

待遇

収入面以外にも、フリーターと正社員では大きな差があります。たとえば、有給休暇。

正社員であれば、風邪をひいたときに有給休暇を使ってお金をもらいながら1日ゆっくり休めます。アルバイトにも有給休暇がないわけではありませんが、欠勤扱いにしている方も多いのでは。

税金面でも待遇が異なります。アルバイトは基本的には国民年金、国民健康保険に加入が原則となりますが、正社員になれば、厚生年金、社会保険に加入でき、保険料も会社と折半のため自己負担が少なく済みます。

人間関係

アルバイトならではの人間関係のお悩みがあります。

たとえば、休憩時間になかなか会話に入れなかったり、職場の雰囲気がよくなかったり、社員の方と自分を比べてしまったり…。

人間関係はどの職場に行ってもつきものですが、アルバイトの悩みの本質は、「立場が安定していないがゆえに、強く出られない」ことではないでしょうか?

同じ悩みを抱えていても、たとえば社員であれば、安定した雇用の元、ある程度やりたいように振舞えるものです。

どの職場に行っても人間関係の悩みは尽きないものですが、どうせ悩むなら安定した立場で悩んだ方が良いのでは?

スキルアップ、キャリアアップしたい方は特に求められています!

スキルアップ、キャリアアップを目標にしている方は、正社員にならない手はありません。

今の仕事では物足りない、もっと挑戦したいという方は正社員という立場を経験すると、見える景色が変わってくるはずですよ。

こういう性格の方は採用市場でもモテモテなんですよ!

アルバイト、フリーターから正社員へのなり方

アルバイト、フリーターから正社員へのなり方は2通りあります。1つは、現在のアルバイト先で社員登用を目指す方法、もう1つは新しい職場で正社員として採用される方法です。

今のアルバイト先で社員登用を目指す

今のアルバイト先の仕事が気に入っているのなら、「正社員登用制度」があるかを確認してみましょう。

ただアルバイト先によっては、正社員登用制度を餌に人を集めていることも少なくありません。

身近な社員や上司に、「正社員になりたいです」と確認してみることからはじめてみてください。

就職活動をする

今のアルバイト先で社員登用が厳しい、もしくは今のアルバイト先がたいして好きではない(社員になってまで働きたくない)という方も多いでしょう。

そんな時は思い切って正社員就職を目指すのも手です。

国の調査によると、2019年10月、全国平均の有効求人倍率は1.57倍。簡単に言うと、「仕事を探している人1人に対して、1.57枚の求人票がある」状態であり、人手は不足しています。

特に若い方の応募は未経験でも引く手あまたなんです!

アルバイト・フリーターが就職活動をするには?

まずはフリーターでも応募できる求人が無いかどうか、転職サイトの定番である「リクナビNEXT」で調べてみました。

様々な職種で検索し、掲載されていた求人票を見てみると・・・

どちらも「未経験歓迎」としながらも、経験者が優遇されるような募集内容です
リクナビNEXTでは経験者を優遇するような求人票が多く、中途採用に即戦力が求められている感は否めないようです。。

アルバイトでも書類選考に通過できそうな求人はなかなか見当たりません・・・

アルバイト・フリーター専用のエージェントを使うのがポイント!

では、現在フリーターの私達はどうすればいいのでしょうか?

その答えは、「アルバイト・フリーター専用の転職エージェント」にありました。

え!?転職エージェントって正社員の人が使うんじゃないの?

いいえ、そんなことはありません。
昨今、企業から注目されるフリーターの採用ニーズに対応すべく、大手の人材会社が次々とアルバイト・フリーター専用の転職エージェントを立ち上げているのです。

例えば「ハタラクティブ」は、アルバイト・フリーターの正社員就職に強い転職エージェントの代表です。

ハタラクティブ

フリーターに強い転職エージェントを利用するメリットは?

実際にハタラクティブを例に見てみましょう。
ハタラクティブに掲載される求人には3つのポイントがあります。

ハタラクティブの求人 3つのポイント

①未経験歓迎
単なる「未経験OK」ではなく、「むしろ未経験が欲しい!」という求人が多いです。

②人柄重視
「20代若手を採用して長期的に育てていきたい」「幅広い人材を採用したい」企業が多いです。

③実際に取材した企業のみを掲載
ブラック企業は取り扱っていません。

ハタラクティブのようなサービスには入社してからしっかり人材育成を行う企業が集まっているからこそ、アルバイトやフリーターにも正社員求人を紹介してもらえるのです。

リクナビNEXTよりもフリーター専門の転職エージェントを利用するメリットは他にもあります。

ハタラクティブ
(転職エージェント)
求人サイト
自己分析 就活アドバイザーが
親身に相談にのる
自分で考えて、
自分で業界・企業を選ぶ
求人数 求人の量は少なく、
情報の質が高い
求人の数は圧倒的に多い
書類通過 書類作成のアドバイス 応募が殺到し、
書類が通らないことが多い
面接の日程調整 細かい日程調整を
就活アドバイザーが代行
自分で企業と日程を調整する
入社後のフォロー 就活アドバイザーが
定期的に連絡する
特になし

(引用元:就職希望者へのハタラクティブの10個のメリット|就職支援NO.1サポートサイトのハタラクティブ

求人サイトでは、「求人票を探す」「応募する」以外のことはできません。
転職エージェントでは、書類の作成から応募、入社後のフォローまで全て行ってもらうことができます。

アルバイトやフリーターからですと、就職活動をひとりで全て行うことはとても大変です。
書類選考が通らない、面接対策をどのように行えばいいのかわからないなど、ひとりで行うと悩みは尽きません。

転職エージェントのサービスは全て無料で利用できるので、初めての正社員転職でも安心です。

アルバイト・フリーターの正社員就職に特化したサービス

アルバイト・フリーターで正社員就職を目指す際に使うべき転職エージェントをご紹介します。

ハタラクティブ

ハタラクティブ

未経験OKと人柄重視を厳選

掲載されている企業が「20代若手を採用して長期的に育てていきたい」「フリーターでも幅広い人材を採用したい」と実績よりも面接で人柄を見る企業が多いのが特徴的です。

利用者の口コミ

27歳 男性

フリーターでは面談すら受けられない転職サイトが多い中、親身になって相談に乗ってくれた。

24歳 女性

書類や面接対策を最後までサポートしてくれるので、職歴が浅い私でも内定をいただけました。

23歳 男性

紹介されるのは未経験歓迎の求人しかありません。

「ハタラクティブ」公式サイトへ

マイナビジョブ20’s(トゥエンティーズ)

マイナビジョブ20’s(トゥエンティーズ)

大手マイナビの「20代」特化型

求人情報は20代のフリーター歓迎企業がほとんどです。

利用者の口コミ

26歳 男性

はじめての正社員転職だったが、アドバイザーのお陰でスムーズに進められた。

25歳 女性

フリーターからの就職は難しいイメージがありましたがすごく親身になってくれて、何から何までサポートしてくれました。

28歳 男性

20代での年収アップは難しいのかなと感じた。適性診断はよかった。

「マイナビジョブ20’s」公式サイトへ

実際に転職エージェントを利用すると、どんな感じ?

転職エージェントを利用することで受けられる様々なサービスを、実際の利用イメージと共に解説します。

まずは面談~求人情報の紹介まで

転職エージェントに登録すると、キャリアアドバイザーとの面談を行うことになります。そこでは、あなたの経歴、希望の職種や勤務地を伝えたり、今後どのように転職活動を行うべきなのかを優しく丁寧に説明してもらえます。(この面談を受けるだけでもものすごくためになります!)面談後は希望の条件を元に、今ある求人情報の中からキャリアアドバイザーがあなたにピッタリの求人情報を選別して紹介してくれます。

優しいキャリアアドバイザーが面談してくれます

履歴書・職務経歴書の添削~面接対策

次に、履歴書・職務経歴書の書き方・添削についてです。

まずは企業に応募する前にキャリアアドバイザーに提出する書類が不備や問題がないか、添削を行ってもらえます。
応募企業の選考に通過できる書類になっているかをアドバイスしてもらえるので、書類選考の通過率がぐっと高まります。

また、書類選考通過後の面接対策も行ってもらえます。
基本的なことから、企業に合わせた面接の対策も行ってもらえるため、他の応募者より優位に面接を受けられるようになります。

書類の添削から面接対策まで手厚くカバー

内定~最後に

無事に内定をもらったあとは、キャリアアドバイザーの方に年収の交渉を行ってもらうこともできるんです。

転職エージェントの利用料が無料なのも、採用した企業側が転職エージェントに対して報酬を払っているからです。
その報酬は、採用した方の年収によって変動すると言われています。

なので、キャリアアドバイザーにも年収交渉するメリットがあるのです。少しでも多く貰えるように、キャリアアドバイザーに申し出ることもできるんです。

親身になって交渉してもらえる

フリーターから正社員になるメリットとは?

ここまで、アルバイトやフリーターから正社員就職をする方法をご紹介しました。
しかし、正社員になった方がいいとはわかっていても、

正直フリーターの方が楽だし、このままでいいかな

今はまだ正社員になる必要性を感じないなぁ

という方もいらっしゃるかと思います。

そんな方にお伝えしたいのが、正社員になるのであればできる限り早く正社員になった方がいい明確な理由があることです。

正社員になる最大の理由は、生涯賃金に差がありすぎること

正社員になる最大のメリットといえば、「生活の安定」。

時給や日給で働くアルバイトと異なり、月額固定給であるほか、ボーナスも出ます。毎月決まった額が安定して手に入るのは、正社員の大きな利点です。また、昇給制度が設けられている会社では、定期昇給があるため、長く働けば働くほど年収アップが期待できます。

待遇の安定は心の安定

加えて、アルバイト時代は申請しにくかった有給休暇も堂々と申請できるのが正社員の良いところです。

繰り返しになりますが、フリーターの時は、急なけがや病気で働けなくなったとき、それがたった1日~2日だとしても、お給料が減ってしまいます。
そんなアルバイト生活で抱えているお金の悩みのほとんどから解放されるでしょう。

フリーターでも、正社員より稼いでいる人がいるので、一概にそうとは限らないのでは・・・と思う方もいるかもしれません。
一時的な収入の面で言えば、正社員より稼いでいるフリーターがいるのは間違いありません。

しかし、年齢を追うごとに状況は変わっていきます。

厚生労働省が公開している「平成30年賃金構造基本統計調査 雇用形態別の月収」より、
23歳から定年退職の65歳まででどれほどの差が出るのか計算してみました。

年齢 正規雇用の
月収12ヶ月合計
非正規雇用の
月収12ヶ月合計
23~24歳 255.8万円 218.5万円
25~29歳 294.8万円 237.8万円
30~34歳 338.9万円 245.9万円
35~39歳 376.0万円 249.2万円
40~44歳 410.5万円 246.7万円
45~49歳 447.4万円 247.3万円
50~54歳 480.0万円 245.2万円
55~59歳 480.2万円 247.4万円
60~64歳 380.0万円 283.4万円
65歳 340.0万円 249.8万円

(引用元:平成30年賃金構造基本統計調査 結果の概況 雇用形態別より第6-1表 雇用形態、性、年齢階級別賃金、対前年増減率及び雇用形態間賃金格差

これを、23歳から65歳まですべて足していくと、

正規雇用 非正規雇用
生涯年収 1億6890万8400円 1億703万8800円

実に“6000万円以上の差”が出ています。
更に、最初の表は賞与が含まれていないので、表記上も「月収12ヶ月合計」としています。なので、賞与を加算した場合、この差はさらに広がっていくことになります。

また、1つ目の表より、正規雇用では働き盛りの30代~40代での年収が上がっていく一方ですが、非正規の場合、まったくと言っていいほど上がりません。
正社員の場合、一般的には30代で年収が急激に上がっていくところですので、勤続年数による昇給も考えると早いうちに正社員になることにメリットがあると言えます。

6000万円もの差は大きい

レベルの高い仕事ができる

アルバイトは比較的、マニュアルで決まった単純作業や、正社員のサポート業務が多いですよね。また、「もっとこんな工夫がしたい!」と思い提案しても、アルバイトにはそこまで任せられない…と、上司から言われ悔しい思いをしたこともあるのでは?

正社員になれば、仕事への前向きな提案もしやすいですし、頑張りも認められやすくなるでしょう。更に、社員のキャリアアップを支援している会社なら、会社の規定に応じて、資格取得奨励金や、報奨金がもらえることも。

たとえば、英語の資格:TOEIC730点以上で1万円ゲットなどです。勉強すればしただけスキルが身について、評価されやすいステージに行けるのも正社員になる大きなメリット。

モテる(男女ともに)

正社員はモテます。とにかくモテます

まずは男性。

学生時代は、「顔が好み」「足が速い」「バンドマンかっこいい」という理由でモテるものですが、20~30代になると特に女性は結婚を意識し始めるため、「安心感」が求められます。

先を見据えた誠実なお付き合いをしたい女性であればあるほど、フリーターではなく、正社員の男性に惹かれるでしょう。

また女性についても、「奥さんは家にいてほしいからアルバイトでもパートでも良いよ」との声がある中で、正社員として働いた経験を求める風潮も…。

養うことに抵抗はないけれど、奥さんが働いていると、家事分担がしやすいのがメリットだと思う!金銭的にある程度自立してくれていると、僕も気持ちよく家事に取り組めますね

一度正社員を経験している女性は、一旦フリーターになっても、復職しやすいというメリットがあると思いますよ。仕事への気合やスキルは、一度経験があれば取り戻せるものですし、何より仕事を生き生きとしてる女性がそばにいてくれると気持ちが良いものですよ。

と、将来を真剣に考えている男性ほど、正社員経験を求めているようです。女性は結婚、出産で働き方の変更を余儀なくされるものですが、正社員の経験は恋愛にも大きなメリットをもたらしそうですね。

とはいえ、正社員になるのはメリットばかりではありません。結論から言うと、「ステージが上がった代償」がデメリットになります。

正社員になるデメリットBest 3

安定の代償

覚えることが多くてちょっと大変

正社員とフリーターの違いは、仕事内容です。たとえばコーヒーショップであれば、アルバイトは調理、接客に専念しますが、正社員クラス(店長、副店長)の仕事になると、アルバイト・パート社員のシフト調整や新メニューの教育、店舗の利益管理など大きな責任が任せられることに。

覚えることはアルバイト時代の倍です。

労働時間が増える

拘束時間が増えるのも、正社員からフリーターになるデメリットです。

今、働き方改革により、時短勤務を取り入れている職場が増えていますが、日本ではまだまだ「週40時間労働(1日8時間×5日)」が定着しています。職場によっては残業も発生するため、フリーター、アルバイト時代よりも長く働かなければいけなくなる方がほとんどでしょう。

人間関係

たとえ正社員になったとしても、人間関係のお悩みはつきものです。正社員特有の悩みといえば、「上司との関係」「アルバイト・パート社員との関係」。

正社員になるとどうしても長期的に働くことが前提となるため、仕事上良い人間関係を築くための立ち回りや指導力が求められます。

年収を増やしたい、生活を安定させたい方は正社員を目指すべきだし、この時代なら目指せます!

これまで触れてきたように、安定した生活を送りたい方、キャリアアップしたい方は、正社員になるのが向いています。「時給ベースにすると、新卒正社員よりもアルバイトの方が稼げる」という声もありますが、ボーナスの支給、福利厚生の面で、生涯年収にゆくゆく差がつくのは間違いありません。

また、一度正社員という立場を得られれば、転職により更にステップアップするのも可能です。今は転職が珍しい時代ではありません。ミドルの転職調べでは、20代での転職経験が1~2回の先輩が42%との結果も出ています。

(引用元:「退職」について(2014年版)

転職する際、面接官が見るのは、これまでの経歴です。アルバイトからの転職よりも、正社員の方が評価される傾向にあり、足切りされる確率がぐっと低くなります。

一度でも正社員という立場を得ることは、その後の人生にも影響してくるのです。

最後に一番大事なこと:正社員になるなら1日でも早く

今回は、フリーターから正社員になるための転職方法やメリットをまとめました。

最後に、フリーターから正社員へステップアップするのは、1日でも早い方が良いと言われています。
これをお読みの方は、22歳のフリーターの方もいるでしょう。28歳のフリーターの方もいるでしょう。

35歳フリーターの方もいるかもしれません。

フリーターの方とお話すると、みんな言い出すのは、「今更正社員になれないかもしれない」と言います。

確かに、正社員になれるかなれないかは、あなたの行動次第です。
でも、実際求人サイトには、フリーター歓迎の求人が多くありますし、やる気のある人材を待っている企業は想像以上に多いものです。

だとするなら、今すぐ正社員になるために行動してみませんか?
そうすれば、来年の自分は正社員として、今日のことを懐かしいなあと振り返っているかもしれません。

それではまた。

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