名古屋での正社員転職で後悔しないために、知っておきたいこと7つ

名古屋に転職したい!と考えたことはありますか?

日本有数の大都市である名古屋の人口は2019年10月現在、230万人以上。政令指定都市のなかでも有数の規模を誇ります。名古屋には仕事が多いイメージがありますよね。今回は、統計から実態を探るとともに、名古屋ならではの地域の特色や、名古屋転職のお役立ち情報についてもご紹介しますのでぜひご覧ください。

 

(1)歴史からひも解く名古屋の産業

東海地方を代表する大都市、名古屋。名古屋では、どのように産業が発展してきたのでしょうか?まずは簡単に、名古屋の歴史を振り返りましょう。

名古屋といえば、私、豊臣秀吉が城を構えていました。
転職情報はもとより、産業の歴史もぜひ知ってくださいね!

名古屋についておさらい

愛知県の県庁所在地にして、全国でも有数の大都市である名古屋。愛知県全体の人口の3割を超える230万人以上を名古屋市が占めていて、住みたい街ランキングでも上位の常連として働くのも住むのも人気の都市です。

名古屋は古くは尾張国と呼ばれた地域で、東海道のちょうど中間地点に位置する重要拠点として、産業・文化の両面で常に重宝されてきた歴史をもちます。愛知県は戦国時代には織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の三英傑と深い関わりを持ち、少し時代を遡れば源頼朝が生まれた場所としても知られています。

交通面の利便性は高く、大阪と東京、両方からそれぞれ新幹線で1時間~1時間半程度で訪れることができる好立地で、2027年に予定されているリニア新幹線開通で東京-名古屋間が40分と、更に所要時間が短縮されることも話題になっています。
名古屋市内でも公共交通機関が充実しており、鉄道ではJRと名鉄の複数路線のほかにも近鉄、地下鉄、あおなみ線が運行していて、市内をほぼ網羅する市バスをはじめ市内外への路線バス、高速バスや全国への長距離バスも市民の生活を支えています。

名古屋市を含めた愛知県の産業の代表格は、製造業です。製造業が極めて強い土地として知られており、愛知県の製造品出荷額はなんと38年連続で全国1位と他県を大きく引き離しています。
その傾向を決定づけているのは、言わずと知れた豊田市を本拠に持つ世界的自動車メーカーのトヨタ自動車。自動車部品シェア世界1位を誇る刈谷市のデンソーもトヨタの関連企業です。

※ただし、名古屋からトヨタの企業城下町である豊田市までは電車で1時間程度かかるため、名古屋=自動車製造業の街というのは誤解です。名古屋市内にはカゴメ、日本ガイシ、日本特殊陶業、大同特殊鋼、ノリタケ、バッファロー、ブラザー工業、パロマ、リンナイ、メニコン、アイホン、シヤチハタ、ホーユーなど、航空機のパーツから日用品まで、国内トップクラスのシェアを持つ有名メーカーが多数ひしめいています。

また名古屋ではIT企業の成長も著しく、「ヴァルキリーコネクト」などのスマホゲームや比較サイト「引越し侍」で知られる株式会社エイチーム、中古車情報サイト「Goo」が有名な株式会社プロトコーポレーションなどの上場企業をはじめ、インターネットサービスやシステム開発を行う企業、先端技術の研究・開発を行う企業も増加しています。

愛知県の企業の経営方針として、リスクを背負うのを嫌ってできる限り自己資金で事業を行う、無借金経営かつ慎重な経営姿勢を貫く企業が多いことが特徴で、トヨタ自動車など中京エリアで取り入れている企業が多いこの経営方法は俗に「名古屋式経営」と呼ばれています。

また、女性経営者を多く輩出しているのも名古屋市を含めた愛知県の特徴です。「可愛いままで年収1000万円」などの著作で知られる宮本 佳実氏や、女性のキャリア支援のエキスパート、株式会社eightの鬼木利恵氏も愛知県出身です。

名古屋を代表する企業

・カゴメ
トマト栽培を行っていた初代社長、蟹江一太郎により開発されたトマトピューレ、ケチャップ、ウスターソースの販売を現在も受け継ぐ名古屋の名士。現在はトマトジュースや野菜ジュースの分野でも国内トップクラスのシェアを持っている。
企業理念は「感謝・自然・開かれた企業」で、「ワイガヤ」の企業体質で知られている。ワイガヤとは「ワイワイガヤガヤ」と話し合うことで、様々な人の意見がうまく歯車のように噛み合い、イノベーションにつながること。そのため、様々な部門と関わりながらチームを組むことが多い。社員が個性を発揮しやすい自由な社風も備えている。

・シヤチハタ
自社が開発した繰り返し何度でも押せるはんこやスタンプ台を販売し、オフィスを中心に高いシェアを誇るメーカー。
電子決済やWeb上の手続きが増え、印鑑不要のシステムに少しずつ変わりゆく中でも、勢いは変わらず。文具が会社買いから個人買いに変わる中、「デコスタイル」のはんこなど購入者の心をくすぐるアイデアを生み出している。

・ブラザー工業
1908年に前身の安井ミシン商会が創業。1932年に家庭用ミシンの国産化に成功。「ミシンのブラザー」として地位を築く。また、タイプライターの販売でも国内で高いシェアを誇った。
90年代に入るとファックス事業に進出。国内ではNTTとタッグを組みファックスを国内に普及。全米では7年連続のシェア1位を獲得するなど、世界的な成功を収めた。また、子会社が通信カラオケシステムを手掛け、これも成功に導いた。
ファックスの市場が下り坂を迎えると、今度はプリンター事業に進出。一定の成功を治めた。現在は新興国向けBtoBビジネスに力を入れるなど、危機を察する能力に長けており、時代に合わせて柔軟に変化できる社風。

長年続く大企業でも東京に本社を移転せず、名古屋から日本全国、さらにグローバルにビジネスを展開している企業が多いことも名古屋企業の特徴ですが、名古屋における近年の産業はどうなっているのでしょうか。

(2)統計から見る名古屋の事業者数、従業員数

名古屋市は全国3位の事業所数と全国4位の従業者数を誇りますが、なかでも卸売・小売業が事業所数・従業者数ともに最も多くなっています。これは全国的にみても条件の良い立地であることから卸・小売事業者の流通にとって利便性が高いことや、名古屋駅周辺の名駅エリアから名古屋を代表する商業地域である「栄エリア」にかけて大小様々な商業施設や百貨店・高級専門店が所在していることが背景にあります。
次いで「宿泊業、飲食サービス業」「製造業」が名古屋市で割合の高い産業となっています。


(引用元:平成 28年経済センサス‐活動調査(速報) 名古屋市分


(引用元:平成 28年経済センサス‐活動調査(確報) 名古屋市分

人口流入数&有効求人倍率


(引用元:株式会社NTTデータ経営研究所

2019年7月における名古屋の有効求人倍率は3.01倍です。全国平均の1.59倍より大幅に高く、名古屋市内の企業の旺盛な採用意欲は高い水準で推移しています。ただし名古屋市内といっても中心部の中区、中村区に人材が集中する傾向が強く、宿泊業に人材を多く集めるなど、県を挙げて観光の街名古屋を作っている印象があり、2019年9月の連休中においては、全国で唯一混雑マークが出るなど、一定の成果を挙げています。 リニア開通に向けて、再開発を含めた街づくりと同時並行で観光面の整備を進めているところです。

(3)名古屋市の地域別情報

名古屋市内のお仕事情報を見ていきましょう。名古屋のなかでも、特にビジネスが盛んにおこなわれている、「名古屋駅前エリア」「丸の内エリア」「伏見エリア」「栄エリア」を中心にお話していきます。

名古屋駅前エリア

1日の乗降客数は約40万人の名古屋駅、「名駅(めいえき)」とも呼ばれこの名駅はそのまま名古屋駅東側の町名にもなっています。すべての東海道新幹線が停車する新幹線のターミナル駅となっていて、JR東海の東海道本線、中央本線、関西本線のほか名古屋臨海高速鉄道のあおなみ線、市営地下鉄の東山線、桜通線の合計7路線が乗り入れしています。
ビジネスには欠かせない主要都市や海外へのアクセスにも優れており、新幹線では1時間~1時間半で大阪や東京へ、また30分程度で中部国際空港セントレアにアクセスできます。リニアモーターカーの開通を2027年に控え、交通の利便性はさらに高まると予想されます。
2000年以降は大規模な商業施設やオフィスを備えた高層ビルの建設など再開発が進み、さらに活気をみせています。

丸の内エリア

丸の内エリアは名古屋城が築城された際に作られた商業の中心地として、歴史のあるオフィス街。多くの企業が入居するビルが並びますが、愛知県庁など官公庁も多く所在しています。名古屋商科大学の高層ビルなど教育機関や病院もあり、古くからのビジネス街でありながら住むのにも困らない地域となっています。

伏見エリア

名古屋市中区錦に位置し、地下鉄舞鶴線伏見駅を最寄り駅とする伏見エリア。もともとは旧東海銀行(現三菱UFJ銀行)の本店があり、現在もその名残で金融・証券に関係する企業が多く支店を構えるなどしています。
また昔ながらの繊維問屋やアパレル商社も多いことからビジネス街と古い町並みが同居する独特の雰囲気となっていて、名古屋駅や栄にも徒歩で行けるなど利便性の高さから居住地としても人気のエリアです。

栄エリア

名古屋の中心地といえば江戸時代の城下町から始まった栄エリアが元祖といえます。松坂屋、丸栄、三越などの百貨店をはじめとした大型商業施設のビルが並び、ルイ・ヴィトンやグッチなどの高級ブランドショップも栄エリアに集中しています。さらに地下にも多数の店舗が入る地下街「サカエチカ」や「セントラルパーク」などもあります。名古屋駅前エリアにオフィスビルが増加している一方で、栄エリアは分譲マンションの建設が増加するなど居住地としてもさらに発展を遂げようとしています。

(4)名古屋で求められている職種・求人数の少ない職種

有効求人倍率が突出しているのは警察官から警備員まで含む保安職で13.33倍と他職種と比較にならない倍率の高さです。一方で求人倍率が低いのが事務職で、その数値は0.74倍と唯一1倍を下回ります。全国的にも事務職人気は高く、名古屋でも事務職への転職ハードルは高いようです


(引用元:2019年7月度 求人・求職バランスシート

(5)名古屋の大手&上場企業は狙い目!

名古屋には上述したカゴメやブラザー工業など、大企業が多く所在しています。
B to Cのビジネスではないため普段はあまり目にする機会がなく名前を知らない企業でも、実は上場していたり従業員が多く売上規模の大きかったりする大企業もあります。

例えば指紋認証をはじめ生体認証機器の開発を行う株式会社ディー・ディー・エスや、電子デバイス・ITの先端技術をベースとする技術商社の萩原電気、回転寿司チェーンをはじめ飲食店を多数展開している株式会社アトムなどは株式上場していて、名古屋では上場・大手企業にも転職できる可能性があります。
大手企業や上場企業は、地元の中小企業とのつながりも深く、今後の仕事や人脈づくりにも活きてくることもメリットといえるでしょう。

(6)名古屋のITベンチャーは大手もスタートアップも熱い!

プログラマなどのエンジニアスキルやベンチャー企業で成長したいという意欲をお持ちの方にお勧めしたいのが名古屋のITベンチャー企業です。
ベンチャー企業といっても今や上場している企業も多いのですが、ベンチャーマインドを保ちながら新規事業やサービスを創出し続けるところは魅力的ですよね。

名古屋を代表するIT企業では、スマホゲームなどのエンターテイメント事業・引っ越し比較などのライフサポートスタイルサポート事業・自転車通販サイトなどのEC事業を行う株式会社エイチームが上場企業として有名です。エンジニアをはじめゲームの企画、営業職から経理や総務といったバックオフィス部門まで幅広い職種の採用を継続しています。
またITベンチャーではクラウド見積・納品・請求書サービスとして個人事業主から中小企業を中心に導入企業が増加している株式会社Misocaのほか、話題のVTuber(バーチャルユーチューバー)のミライアカリの運営やアミューズメント事業を手掛ける株式会社ZIZAI(旧株式会社DUO)も名古屋発のスタートアップ企業として知られており、新しい発想でビジネスを行う企業も多く所在しています。

(7)名古屋、暮らしのこぼれ話(交通事情、家賃事情、モーニング文化、県民性)

ここからは、名古屋エリアに住む上での暮らしのこぼれ話のコーナーです。名古屋ではもしかしたら車が必須なのかな?生活費はどうなのか?といった疑問にお答えしていきます!

名古屋は車が必須?交通事情について

名古屋市内は公共交通機関が充実していて、電車の運行路線も多くなっています。特に市バスは市内を網羅的に運行していますので車はなくても十分生活することができます。ただ、市内でも中心部から離れるにつれてバスの本数は減りますので郊外エリアに住む場合には車があったほうが便利かもしれません。
ちなみに名古屋は自家用車の保有台数が全国1位で、車通勤をする人も多いですが、名古屋地域特有のお行儀の悪い運転「名古屋走り」や、愛知県の交通事故死者数は15年連続で全国ワースト1位であるという不名誉な記録にみられるように、交通マナーの評判はよくありませんので特に車を運転される方は注意したいですね。

名古屋の生活費、賃貸相場

名古屋の家賃相場表をみてみましょう。市内中心部である中区や中村区でもワンルームの相場は5.5~5.8万円と、東京都内と比較して1~2万円は安くなっています


(引用元:【SUUMO】愛知県の賃貸家賃相場・賃料相場を調べる

また物価も3大都市のなかでは安く、生活費を抑えることができそうです。

名古屋のモーニング文化

名古屋は味噌カツや手羽先、ひつまぶしなど独自の食文化で有名ですが、名古屋の食を語るうえで外せないのが喫茶店文化です。特に喫茶店の「モーニング」は、最安で380円くらいからコーヒー一杯にトーストやサンドウィッチ、卵やデザートまで付いてくるセットがあり、お財布に優しくてありがたいですね。(+50円~200円でグレードアップもできます)。どちらかというとチェーン店よりも個人喫茶店が多いのですが、経営難に陥り閉店することしばしば。お気に入りの店には足しげく通うが吉◎営業時間が長いのも特徴で、朝6~7時などの速い時間帯からオープンしています。通勤時間帯のサラリーマンが来るので稼ぎ時なのです。さらに、そのような喫茶店でサラリーマンが打ち合わせをする姿が見られます。人々の生活により喫茶店が溶け込んでいると言っても過言ではありません。

名古屋の県民性!?

そんな名古屋の県民性は、見栄っ張りで排他的と言われています。たとえば、喫茶店の井戸端会議で会計を奪い合う光景が他県よりも多くみられる傾向にあるようです。割り勘文化が少なめかもしれません。経営者が多いためか、一旦懐に入るまでが大変で警戒心が高いため、新しい人間関係に溶け込むためには、心の壁を早めに壊すと良いでしょう。

一方で、新しもの好き、珍しいもの好きで、他県からの転入者はお土産を配ると好感度UPとの情報も。他県から転勤してきた方、転職してきた方は、存分にそのチャンスを活かしましょう!

名古屋への転職でエージェントを使うならここがおすすめ

名古屋のお仕事情報、地域情報を中心にお伝えしてきました。名古屋では、製造業から飲食・サービス業、ITベンチャーまで幅広い業種が盛んで求人数も多くなっています。
求人倍率も高水準で推移しているので、転職活動もスムーズにいくと思いがちですが…。

自分ひとりで転職活動するのもいいが、プロの力を借りれば転職の成功率がアップする!?
転職エージェントを使うのがおすすめ!

転職エージェントって?

転職エージェントは、仕事を探している方と、働きたい人を探している企業の橋渡しをする サービスです。一度登録すると、キャリアカウンセリング、求人紹介、履歴書の添削、面接 サポートなど、転職に必要なサポートをすべて無料で受けられます。

名古屋で面談できる転職エージェントは?

多くの転職エージェントは、東京に大きな拠点を設けていますが、国内3位の大都市である名古屋にも拠点を設けているエージェントは多数あります。ただ都合が合わない場合は、電話面談なども検討してもらえるので、まずは気軽に面談を申し込んでみると良いでしょう。

本当に無料なの?どうして無料なの?

転職エージェントサービスは、人材を紹介し、内定した時点で「仲介手数料」を企業側から 受け取ることで、売上を上げています。そのため、転職希望者側には、一切費用がかからず、 手厚いサポートを受けて転職することができちゃうんです!

名古屋での転職希望者が転職エージェントを活用するメリット

名古屋での転職を目指す方が、転職エージェントを活用するメリットは、2つあります。

① 「転職エージェントは、大手企業&優良企業の案件を握っている」 転職エージェントは、大手企業や良い条件の企業を多く握っており、求職者の経歴に合わせて、おすすめの求人をピックアップしてくれます。そのため、自力で探す場合と比べて、効率が良いのです。名古屋では良い求人は奪い合いになるので、優良求人を持っているエージェントとのお付き合いが欠かせません。

② 「希望を丁寧にヒアリングしてくれる」 これまでお伝えしてきたように、どんな仕事でもある東京と比べて、名古屋の転職案件には特徴があります(事務系の仕事が少ない、サービス業が盛ん、ITベンチャーの求人に期待できる 等)

あなたの希望条件と、地域の傾向を上手にマッチングさせて、転職活動を進めるのはやや骨の折れる作業です。 しかし転職エージェントは、転職に成功した人も失敗した人も多く見てきているので、あなたの希望を丁寧にヒアリングして、より希望に合った求人を提案してくれ ます。そのため、自力で頑張る場合と比べて、攻略しやすくなるのが特徴でしょう。

転職エージェントの裏側

繰り返しになりますが、転職エージェントは、仲介手数料をもらうことでビジネスが成立し ています。なので、担当コンサルタントは、売上を上げるために、「自社の紹介案件から、 転職をしてもらう」のが一番の目標です。

(転職エージェントを利用した方が、強引さを感じたりする声もあるようです。しかし、ほ とんどのコンサルタントの方は優しいですし、書類作成など上手にリードしてくれますよ!)

このことに抵抗感を感じる方もいるかもしれません。しかし、転職エージェントとあなたは、 「内定を獲得する」という点において、目的が一致しています。うまくお付き合いすれば、 あなたにとって理想の職場を入るお手伝いをしてもらえるということ。うまくお付き合い して、あなたにとって理想の職場への道が開ければ、Win-Winですよね!

まとめ:転職エージェント・転職サイトを上手に利用しよう!

今回は、名古屋への転職を目指すあなたに向けて、名古屋の転職の基礎知識や、地域ごとのクセ、 そして頼れるプロの転職エージェントの存在をお伝えしました。

地方都市の転職には、プロによるアドバイスと応援で、収入も働きやすい環境が得られます。 周りを上手に巻き込んで、良い未来が開けますよう応援しています!

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