未経験から人事になるには?仕事内容や志望動機・転職理由の書き方例を紹介


ライター:中村めぐみ

経理や財務職と同様に、バックオフィスのなかでも専門性が高いのイメージがある人事職。「未経験から人事にチャレンジできるのかな?」と不安に思う方もいるかもしれません。
本稿では、人事の仕事内容と、未経験から人事になれるかの可能性、そして職務経歴書や面接でのアピールの仕方を詳しくご紹介します。

 

人事の表業務と裏業務とは?

人事の仕事は、一言で言うと「入社から退職まで、あらゆる部門をまたいで従業員をサポートする」仕事です。具体的に言うと、採用・労務管理・人事制度設計・運用、+人材に関わる担当者としての裏の業務(トラブル対応)があります。

「表」の仕事

(1)採用

自社に必要な人材の採用企画、面接、入社手続きを行います。

アルバイト・派遣・正社員を問わず、社内の事業部門や経営層からのニーズに基づき採用を行います。求人票の策定から求人媒体の策定、必要に応じて会社説明会の企画や、合同企業説明会への出展を企画します。

採用業務に求められるのは、きめ細やかな調整能力です。たとえば、採用候補者との面接に至るまでにも、求人媒体やあるいは転職エージェントとのやりとりが発生します。

また面接日時の調整、社内事業部門と採用候補者の予定の調整なども人事が主導的に行います。
そのため、社内・社外と円滑にコミュニケーションを取り、スムーズに物事を進められる力が求められるでしょう。

(2)労務管理

従業員の出勤・退勤の管理や、厚生年金各種社会保険(健康保険・労災保険・雇用保険の加入)を行います。法律が絡む仕事のため、正確な事務手続き能力が求められます。

ちなみにdodaキャリアアドバイザー、矢吹 康幸氏の分析によると、2020年上半期、人事求人でニーズが高いのがこの領域です。
(出典元:【転職市場予測 2020上半期】 人事

(3)教育・研修・能力開発

社員に対し、会社としての教育・研修を行います。たとえば新卒入社した新入社員への入社時教育や、管理職になる中堅人材への教育を計画します。外部講師の招待や、社内講座の手配なども。
*専門的な教育は、各事業部や部署に一任することも

(4)人事制度設計・運用

会社の評価制度や働き方のルールを決めて、運用します。現在は働き方改革が進められているため、国の制度や労働法の情報に敏感になり、法令順守をする意識が必要です。
※未経験者が人事制度設計・運用を期待されることはほとんどありません。

「裏」の仕事…人が絡む仕事だからこそ

ここまでは、人事部の表の仕事内容についてご紹介しました。
それは、「従業員と会社のトラブル」「従業員が起こしたトラブル」の処理です。
具体的には、「上司からセクハラ・パワハラを受けている」という相談から、従業員同士の恋愛トラブル、労働監督署への内部告発、退職者からの残業代請求が届いた、今流行りの「退職代行業者」から突然連絡が入った…等々

これらのトラブル処理のほぼ全てに、人事担当者が関わります(断言)

どんな仕事でも、トラブル処理はつきものですが、人事が処理するトラブルには十中八九「人」が絡んでいます。人が絡むトラブルの処理が一番大変なのは、想像に難くありませんよね。

「せっかく人と関われる仕事なのに、裏側を見すぎて、人が嫌いになりそう…」と、退職した人事担当者も。「未経験から人事」を目指す場合は、「トラブル対応をする覚悟」や「その次のキャリアパス」も考えておくとよいでしょう。

表も裏もバランス良くこなすことが重要

未経験から歓迎される人材の特徴とは?

リクナビNEXTで、「未経験歓迎」としている求人票100枚を分析しました。すると、「未経験からの人事転職で歓迎されている人材」共通点が見えてきました。

(2020年7月、転職Do調べ)

営業・接客経験がある

「人事未経験者OK」としている求人のうち、約20%の企業が営業経験者を歓迎していました。
営業経験者の顧客折衝経験、調整能力、目標達成に向けて業務を推進する能力は採用業務でも活かせるスキルとして評価されます。

最初は採用アシスタントとしてキャリアをスタートさせたあと、採用担当としてフロントに立つことも可能になるでしょう。

PCスキル(Excel、Word、Powerpoint)

「基礎的なOAスキルを持つ人材」を必須要件に挙げている求人は約15%でした。

人事業務はExcel、Wordで作成した企業独自の書類をやり取りすることも多い仕事ですから、PCでの文書作成ができないと業務に支障があります。
求めるレベルは企業によって異なりますが、Excelの中級スキル(VLookUP、ピボットテーブル)、Wordで文書作成をした経験があれば安心です。

書類選考の際は必ず、Excel、Wordのスキルレベルを記載しましょう。

管理部門の経験(財務・事務)

管理部門の経験を歓迎している求人も、全体の15%ほどありました。

人事の仕事のうち、特に労務管理の分野では給与計算/社会保険管理などの計算業務がありますから、経理・財務/営業事務/一般事務等のご経験は役に立ちます。

面接では、これまでの事務・計算手続きでミスや遅滞なく業務に取り組んでいたことをアピールしましょう。

その他

その他、歓迎する人物像としては、以下の特徴が多く挙げられていました。

  • 意欲のある方(14%)
  • コミュニケーション能力のある方(7%)
  • 対人折衝の経験(7%)
  • 社会人経験3年以上(6%)
  • 応募先企業の業界経験(6%)
  • 人材紹介会社・採用会社での経験(6%)

未経験から人事職になるには?

未経験から人事職として採用されるのは、狭き門です。

大手求人サイト「リクナビNEXT」で調べたところ、人事の求人1,061件のうち、未経験を歓迎している求人は192件でした(2020年3月の情報より)

求人掲載数1
(出典元:リクナビNEXT

求人掲載数2
(出典元:リクナビNEXT

この大半は、派遣営業など人事関連職も含みますので、事業会社の人事部門の採用は体感的に1/3かそれ以下。少ない牌を経験者と取り合うことになりますので未経験者にとって厳しいことを覚悟しましょう。

そのうえでできることが3つあります。

1.中小企業の総務・人事部門へ応募する

未経験からどうしても事業会社の人事職を目指したい場合は中小企業の総務・人事部門を中心に応募すると良いでしょう。

中小企業では人事・総務部門として1つの部門が人事、総務の両方を兼ねる会社が多いです。最初は難易度の低い事務業務を担当して職場に慣れた後、徐々に採用、面接など専門性の高い仕事に挑戦することになるためスムーズにスタートできます。

総務部門経験者は歓迎されますし、営業、接客業で人と関わった経験や、きめ細かい日時調整の経験があればぜひ自己アピールをしましょう。

仕事の探し方ですが、転職サイトであればリクナビNEXTがおすすめです。未経験可の人事、総務職の求人は多く出回りませんがリクナビNEXTであれば運営母体のネットワーク力を活かし一定数の求人を保有しています。

転職エージェントであればマイナビエージェントがおすすめです。一般的に転職エージェントは未経験の応募を敬遠する傾向で同業種転職を勧めてくる傾向ですが、マイナビエージェントはヒアリングが丁寧なところが特徴です。あなたが20代であればマイナビジョブ20’sへ。

中小企業の総務・人事部へ応募する際の志望動機の例・1

現職では総務担当者として、社内イベントの企画や労務管理アシスタント業務に従事しています。

今後はバックオフィス職として専門性を高めるために人事部への配置転換を希望しておりますが、総務人材が不足しているため希望が通りにくい状況です。

今回、御社は総務・人事部門の担当者を募集していると拝見しましたので、これまでに培った総務スキルで貢献し今後人事のプロフェッショナルとしても応募したいと考え応募致しました。

中小企業の総務・人事部へ応募する際の志望動機の例・2

現職ではカフェの副店長として、アルバイトの募集、日程調整、採用面接までを主導的に担当し、1年間に100人以上のアルバイト候補者と面接致しました。

今後はバックオフィス職としてキャリアを形成していきたいのですが会社の方針で現場から本部への異動が叶いにくいため転職を決意致しました。

今回、御社は人事の中でも特に採用の経験がある人材を求められていると感じましたので、この経験がお役に立てると考え、応募致しました。

2.採用支援の仕事へ応募する

人と接するバックオフィスの仕事は人事部門だけではありません。人事部門をお客さんにする採用支援系の会社へ応募するのが選択肢に入ります。

採用支援での経験はそのまま人事の仕事(特に採用の仕事)にそのまま活かすことができますので、2~3年後には大手企業の人事部へステップアップできる可能性も見えてきます。

人事部を顧客とする採用支援系の企業は大きく3種類です。

転職エージェント

採用コンサルタント職、キャリアアドバイザー職として転職すれば、いずれも多くの求職者や企業の採用に関わるため2~3年も経験すれば人材業界の流れや裏側を知ることができます。

人材業界での経験は事業会社の人事職として歓迎されますので、企業人事へのハードルがぐっと下がります。

転職エージェントのキャリアコンサルタントへ応募する際の志望動機の例

現職ではアパレルショップの店長として、接客とスタッフのマネジメント、育成を担当致しました。

スタッフ一人ひとりの課題と向き合う中で、今後は人材に関わる仕事を専門的に行いたいと考えるようになりましたのを機にキャリアコンサルタントへの転職を志しました。

御社は大手企業を中心に採用支援を行っておりますし、より多くの求職者の方をサポートできると考えこの経験がお役に立てると考え、応募致しました。

採用マーケティング支援会社

クライアント1社ごとの課題をヒアリングし採用の支援を行う企業です。転職エージェントとの違いは、採用課題に対してワンストップでコンサルティングを行うことで、求人広告、WEBマーケティング、クリエイティブ制作のノウハウの提供です。

採用マーケティング支援会社、営業職の志望動機の例

Web制作のスキルを活かしながらクライアントのチーム作りに貢献したいと考え志望致しました。

現職では3年間求人媒体のWeb広告制作アシスタントとして、求人広告のバナー、原稿制作等のクリエイティブを担当致しました。

様々なクライアントの広告制作を行う中、特に採用領域についてはもっと良い訴求できそうなのにもったいないと思うことが多かったです。

それが採用マーケティング支援業務に興味を持ったきっかけです。貴社は実際に顧客先を訪問し、企業の採用、組織、事業課題のヒアリングまで網羅的にクライアントと関われるのが魅力と感じ志望致しました。

IT派遣営業

IT派遣営業とは、エンジニアを企業へ派遣し「人材」を扱う営業職のことです。開発を受託するのではなく、あくまで自社開発で進めたい。でもエンジニアは需要過多で採用が難しい・・・というIT企業に対して営業するのがこの仕事。

需要はあるので地道に顧客開拓を続ければやればやっただけ成果が出やすいタイプの営業職です。将来的にIT企業の人事職も視野に入っているのであれば、IT派遣営業を経験することで、数年後にはIT採用のスペシャリストとして歓迎される人材になるでしょう。

IT派遣営業職の志望動機の例

これまで●●エリアを中心に、食品小売業の営業に従事致しました。「お客様のニーズを正確にヒアリングする」という営業スタイルに徹し、昨年度は営業メンバー●●名中2位の売上成績を達成致しました。
営業の仕事をする中でもっと「人材」と関わる仕事をしたいと考え、IT営業の世界にチャレンジしたいと思い、今回応募させていただきました。

人事の転職に必要な資格、スキルは?

未経験から人事、採用支援業界へ転職するために必要な資格は特にありません。社会保険労務士、衛生管理者などの資格があれば有利ですが、実際の業務の中でスキルを高めていくことが求められるため未経験の段階で求められることはありません。

それよりも志望動機、自己PRをしっかり整理して強みをアピールできるようしっかり対策を行いましょう。

キャリアパスは?

未経験から人事に採用された場合は「採用」や「労務管理」の仕事を任せる会社が多いと言われています。そこで得た経験や課題を人事制度設計や教育研修に活かし、社内でステップアップもできるでしょう。更にそこから、経営企画職といったより経営に近い立場も目指せます。

また、「人」と携わった経験は、社内人事だけではなく、転職にも十分活きてきます。人材紹介会社のコーディネーターや、地方公共団体で就労を支援する人材コンサルタント職などの公共性の高い仕事も目指せます。

よい時も、悪い時も人と携わり、人材を支える「人事」の仕事。今はたとえ未経験でも、あなたの可能性を広げるためにも、チャレンジする価値があるかもしれません。

人事の給与相場

人事職の平均年収
(引用元:人事の平均年収・給料(給与)を紹介|マイナビエージェント

マイナビエージェントによると、人事職の平均年収は478万円といった比較的高い収入となっています。

年代・性別ごとの平均給与は、20代男性 440万円、30代男性 580万円、20代女性 404万円、30代女性 476万円です。
バックオフィス系の他の職種と比較すると、総務・庶務(466万円)よりも少し高めですね。ただしこれは平均未経験の場合は、平均よりも低い相場からのスタートになるのを念頭に置いておきましょう。

実際の求人票から、月収のサンプルをいくつかご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね。

求人票の月収サンプル

(IT系人事。未経験者と経験者で8万円もの差がある)

(IT系人事、未経験者歓迎)

(食品業界人事、未経験者OK)

(家具業界人事、未経験者OK。こちらは残業代込みなので注意が必要)

人事の面接でよくある質問

面接対策をしっかりと行いましょう。ここで言う「面接対策」とは、上手に話すことや、自分を大きく見せることではありません。企業をよく研究し、面接官の質問に的確に答えることが本質的な面接対策です。

以下に、人事の面接でよく聞かれる質問を紹介しますので、こちらを参考に、あなたのオリジナルの答えを考えてみてくださいね。

よくある質問集

Q.「弊社では3ヶ月間、かならず現場を経験してから採用部門に正式配属することになってもらいますが、大丈夫ですか?」

A.自分自身も現場を知らずに採用活動はできないと思っているため、むしろよい機会と捉えております。

Q.「今回は社内研修担当者としての募集ですが、この業務に興味を持ったきっかけを教えてください。

A. 自己啓発のために参加した外部セミナーから、人材開発の可能性に強い関心を持つようになりました。受講生の方と一時的な関わりとなる外部講師よりも、受講者と深く長い関係性を築ける社内研修担当者として従事し、社員の方の成長に貢献したいと考え応募致しました。

Q.「当社の新卒採用戦略の印象は?」

A.リクナビのようなマス媒体だけでなく、大学などにも積極的に働きかけて学内での採用説明会やインターンを実施している印象です。学生の視点からは、創業者である社長様のイメージが強いかと思われますので、イメージ先行で応募してくる方をふるい分けて本質的に企業文化にあうロジカルで主体性の強い方を採用することがポイントになるのかなと想像しています。

Q.「なぜ、経験のある〇〇職を続けようと思わなかったのですか?」

A.(現職がたとえば総務の場合)
現職の総務職での業務を経験するうちに、コミュニケーション能力を問われる仕事に興味を持つようになりました。しかし『総務』の括りですと、裁量に制限があり希望が叶いづらい状況です。今後は人事担当者としてより専門性を高めていく所存です。

Q.当社は外食産業ですが、弊社の抱える課題は何だと思いますか?

A.外食産業の課題は離職率が高いことと認識しております。働く環境を改善することで、外食産業全体で高いとされる離職率を抑えるのも可能と考えております。貴社は外食産業の中でも働きやすさに力を入れた制度設計をしていると感じましたので、この経営理念に共感し、ぜひ人事職として貴社で力を発揮したい所存です。

自己アピールより質問に的確に応えることを意識して

まとめ

今回は、人事担当者のお仕事に興味がある方向けに、業務内容についての紹介と、転職活動を突破するためのコツをお伝えしました。たとえ時代がどのように変化しても、企業にとって、人は重要な財産です。この記事をきっかけに、あなたが、従業員に寄り添い会社から信頼される「人事担当者」への道が開けましたら幸いです!

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職務経歴書掲載 志望動機例

【例文1:営業職→人事職】

現職のWeb広告営業では、クライアントが採用の要件定義に慣れていないケースも多く、消極的な出稿になっていることが課題と感じておりました。そこで求められる人材や社内の状況をヒアリングした後、社内の成功事例を研究し、コピーや文言をご提案しました。その結果、成約率が〇〇%アップしたばかりでなく、応募の質が高まったと喜んでいただけました。

御社はもっか成長中で、インサイドセールスやカスタマーサクセスなど法人営業系の求人表を出稿しているのを拝見しました。
採用担当の募集であれば、法人営業での現場経験が活かせるものと考え、ご応募いたしました。見込みのある方であればWntedlyやSNSなどからダイレクトにどんどんアプローチしていきたいと考えております。

POINT

採用人事として応募するのであれば、前職と同じ職種を積極採用している企業を選ぶと強みを発揮しやすい。
また、元営業として営業求人が多い会社の人事に応募する場合、「なぜ営業として応募しなかったのか?」は必ず質問されるのでその回答も準備しておくように注意。

【例文2:接客職→人事職】

現職では、大規模カフェチェーンの副店長として、アルバイト・パートタイムスタッフの採用・育成を担当致しました。序盤はいわゆる詰込み型の教育をしてしまい、すぐ辞めてしまうスタッフがいることが課題でした。そこでマニュアル教育は極力シンプルにし、本社からの情報やトレンド情報、天気情報を積極的に朝礼でシェアする方法に切り替えました。結果、自分らしさを活かして、おすすめ商品を自分の言葉で伝えられるスタッフが増え、売上は前年比〇〇%アップ、離職率も〇%以下と同低い水準に抑えることができました。

御社は飲食業界向けのバーティカルSaaSとして成長している企業だとお伺いしています。私は人事未経験ですが、今回は人材開発の担当者としての募集でしたので、飲食業界での現場経験を活かして「飲食業界のユーザーに響く対応」をリアルにお伝えできるものと考え、ご応募いたしました。

POINT

人事の募集に対して「人に関わる仕事をしたい」という方は多いが、それでは全く記憶に残らない。応募先企業のビジネスモデルや求人票をよく理解して、「未経験ながら自分の経験が活かせると感じた理由」をしっかり訴求しよう。

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