オムロンに転職するには?難易度や面接の口コミ・中途採用情報をチェック


ライター:安井ひろみ

はじめに

2020年2月、オムロンは「Derwent Top100グローバル・イノベーター2020」を受賞しました。これは世界的な情報サービス企業であるクラリベイト・アナリティクスが独自の指標で世界で、最も革新的な企業や研究機関トップ100を選ぶものです。オムロンは2016年から4年連続で受賞しており、特にグローバル性で高い評価を獲得しています。
(参考:オムロンニュースルーム

このようにイノベーションを創出して、新しいことにチャレンジし続けているオムロンに転職したいと考えている人は多いのではないでしょうか?この記事では、オムロンへの転職を考えている人向けに、オムロンの企業情報や転職方法をご紹介します。

オムロンへの転職についてのまとめ

口コミからの総合評価
3.59

オムロンの転職レーダーチャート


オムロンの特徴

  • 京都に本社を置く、創業87年の電気機器メーカー(2019年10月1日時点)
  • 制御機器事業、電子機器事業、社会システム事業、ヘルスケア事業で市場シェアNo.1
  • オムロンが世界で初めて自動改札機、ATMなどを開発
  • 平均年収は822万円(44.2歳)(四季報調べ)で、半導体・電子・電気機器業界の平均年収502万円と比較すると高い
  • 世界39の国と地域に150社の拠点がある

オムロンへの転職でおさえておきたいポイント

  • 通年中途採用募集を行っているが、技術職の募集がほとんど
  • 事務職の求人は「非公開求人」として転職エージェントが保有している可能性がある

オムロンの企業情報

企業情報

基本情報

事業内容 制御機器・ファクトリーオートメーション(FA)システム事業、
電子部品事業、車載電装部品事業、社会システム事業、
健康医療機器・サービス事業
代表者 山田 義仁
設立 1948年(昭和23年)5月19日
資本金 641億円
従業員数 4,741人(2019年3月末現在)
所在地 京都市下京区塩小路通堀川東入

企業理念やビジョン

オムロンの企業理念はこちら。

Our Mission(社憲)
われわれの働きで われわれの生活を向上し よりより社会をつくりましょう

Our Values(私たちが大切にする価値観)
・ソーシャルニーズの創造
私たちは、世に先駆けて新たな価値を創造し続けます。
・絶えざるチャレンジ
私たちは、失敗を恐れず情熱をもって挑戦し続けます。
・人間性の尊重
私たちは、誠実であることを誇りとし、人間の可能性を信じ続けます。

(引用元:オムロン企業理念

オムロンは会社の利益だけでなく、人々との生活や社会に貢献することに存在意義があるとしています。また、チャレンジすることを恐れずに、社会貢献のためにイノベーションを生み出し続け、企業価値を高めることを目指しています。

オムロンの転職基礎知識

基礎知識

平均年収

822万円(44.2歳)(四季報調べ)
半導体・電子・電気機器業界の平均年収:502万円と比較すると、高いものとなっています。
(出典元:2019年版 業種別 モデル年収平均ランキング – マイナビ転職

世代別平均年収

年代 平均年収 最高年収 最低年収
20代 400万円 500万円 300万円
30代 500万円 600万円 450万円
40代 750万円 900万円 600万円
50代 970万円 1200万円 700万円

(引用元:転職会議)

労働環境

  • 標準労働時間帯は9:00-17:30(事業所や部門によって異なる)
  • コアタイムが10:30-15:15のフレックスタイム制度を採用
  • 在宅勤務制度があり柔軟な働き方が可能
  • 年間休日は124日で、週休二日制(土日祝)
  • 毎週水曜日は定時退社日となっている。定時退社日以外も20時前には退社することになっており残業時間を減らす動きがある

福利厚生

  • 財産形成貯蓄制度、住宅融資制度、従業員持株会制度、一般貸付制度などお金に関する制度が充実
  • 京都事業所と京阪奈イノベーションセンタには企業内保育所完備
  • 高額外部学習講座受講支援金、社内勉強会支援、eラーニング・通信講座、社内TOEIC受検など自己啓発支援制度が整っている
  • 年に1回5連続有給取得制度があり、まとめて有休をとることができる
  • 女性だけでなく男性の育休取得もしやすく、子育てしながら働きやすい環境

残業時間

口コミサイトでは、23.3時間から30時間と若干ばらつきがありました。
基本的には20時までには退社する決まりとなっており、20時以降も仕事をするためには申請が必要なようです。また、毎週水曜日は定時退社日となっているため(部署によっては追加で定時退社日が設けられている)、残業が少なめと言えます。

有給消化率

口コミサイトでは、49.8%から62%とばらつきがありました。
オムロンの採用情報ホームページでは、有給取得率は68%と記載されています。有給取得率の全国平均が52.4%となっているので、有給が取得しやすい会社のようです。会社や組合が有給消化を推進しており、有給を取りにくい雰囲気もないため自分の都合に合わせて有給を取得できる印象です。

オムロンの中途採用求人情報

求人情報

オムロンにはどのような職種があるのか

オムロンには、大きく分けて事務職と技術職の2職種があります。

技術職 研究開発
商品・生産技術開発
生産管理
フィールドアプリケーションエンジニア
システムエンジニアなど
営業・スタッフ職 国内/海外提案営業
法務
経理
財務など

(引用元:オムロン新卒採用ホームページQ&A

求人の傾向・採用している職種

オムロンの中途採用情報ホームページと転職エージェントのパソナキャリアを確認したところ、事務系よりも技術系の求人が圧倒的に多いです。勤務地は本社である京都事業所が多く、わずかではありますが東京事業所の求人もあります。

実際の求人情報

転職エージェントのパソナキャリアでオムロンの求人を調査したところ、グローバル法務やITアーキテクチャの実務リーダーなど合計18件の求人がみつかりました(2020年3月時点)。
また、オムロンの中途採用情報ホームページを見ると、制御機器事業で1件、ものづくり革新本部で1件、情報システムで4件の求人募集がありました。

オムロンの採用方針

オムロンでは通年中途採用を行っており、転職エージェントでも求人を公開しているため中途採用に積極的な企業であるといえます。2020年3月時点では、ITアーキテクチャ実務やグローバル人事領域の業務プロセス改革など情報システムに強い人材を求めているようです。オムロンの中途採用情報ホームページでは事務職の求人はありませんが、転職エージェントのパソナキャリアでは法務や経営・事業戦略など事務系の求人があるため、事務職を希望する場合は転職エージェントに登録して情報を入手しましょう。
また、オムロンでは「キャリア登録」制度があり、自分の職務経歴を登録しておくと適したポジションの募集が出た時にオムロンから連絡をもらうことができます。「自分に合った職種での募集が出た時に応募したい」という人にはキャリア登録がおすすめです。

オムロンの選考に関する情報

選考

オムロンへの転職難易度

オムロンは「すぐに即戦力になれる人材」を求めており、募集職種での実務経験や高いスキルが必要になるため転職難易度は高めです。中途採用募集は通年行っており技術職は比較的求人数が多めなので応募しやすいですが、事務職は求人数がかなり少ないため狭き門となっています。オムロンの中途採用情報ホームページで公開されている多くの求人で、TOEIC730程度の英語力が必要とされるので実務経験やスキルだけでなく英語力も重要です。

選考の流れ

オムロンの中途採用の選考の流れは、
エントリー⇒書類選考⇒一次選考⇒二次選考⇒内定です。
(出典元:よくあるご質問|オムロン

書類選考の合否はE-mailで連絡が来るようです。また、書類選考にかかる日数は1週間から2週間程度となっており、応募者の人数によって選考にかかる時間が変わります。

筆記試験の有無、種類

オムロンの中途採用選考の流れでは筆記試験に関する記載がありませんでした。筆記試験の有無が気になる場合は、転職エージェントに登録して確認するのがおすすめです。

必須・推奨される資格

オムロンの中途採用に応募する際に必須となる資格は特にありません。ビジネスレベルの英語力、海外サプライヤとの折衝経験など募集職種によって求められる条件が異なるため、希望する職種の募集要件をしっかりと確認しましょう。

面接で聞かれること

オムロンの面接では志望動機や転職理由など一般的な質問の他に、オムロンらしい質問も行われるようなのでいくつかご紹介します。

  • なぜ取り組んだのか?どう乗り越えたのか?

中途採用面接では「これまで行った仕事をなぜ取り組んだのか、問題に直面した時どう乗り越えたのか?」を深堀して聞かれたという口コミが多くみられました。また、面接自体は終始なごやかな雰囲気のようです。

オムロンへの転職に関する口コミや評判

評判

企業評価(安定性・成長性)

・オムロンの主軸である、工場の自動化市場は世界的な労働力不足やAI・IoTなどの技術進化などをドライバーに今後も成長していくことが見込める。(マーケティング・30代)

・メインの事業がbtobであり、モノを作るための機会なのdそう簡単にはつぶれません。(マーケティング・30代)

・平穏で優しい会社である。福利厚生もしっかりしており、安泰、安定というイメージがぴったりだと思う。(新規事業・40代)

・ファクトリーオートメーション事業は今後、省人化で伸びる業界のため、希望が持てる。(経理・30代)

・オムロンの主力事業は制御機器事業と健康機器事業の2分野だが、ここ数年制御機器事業の業績に陰りが見えてきている。(購買
・30代)

給与・待遇

・電機業界においては、平均よりは高い水準。徐々に若手抜擢の機運もあり、若いうちに昇進や昇格させるための人事制度も少しずつ始まっている。(営業・30代)

・年収は他の企業と比較してもそん色なく、むしろ平均よりは高いほうだと思う。(営業・20代)

・基本的に年功序列である。(企画・30代)

・役職級+成果給で総合的に決まります。一定の等級になるまでは跳ね上がることはありませんが、最終的には大手メーカーと同等程度もらえます。(営業・20代)

・平均すると給料は高いと思うが、社員の階級が上がるにしたがって大幅に上昇していく傾向があるので、階級が低いと他の企業よりも低い年収になってしまうかもしれない。(営業・30代)

評価制度

・半期ごとに掲げる目標に対する達成度をもとに報酬評価がなされる。(営業・30代)

・MBOという期初に目標を設定し、達成度の3段階評価するという制度で賞与が決まる。上司から該当機関のフィードバックを受け、今後の参考にする。(マーケティング・30代)

・賞与に関する目標管理表化が半期で1回あり、昇格昇給に関する評価が年1回ある。(ソフトウェア開発・30代)

・MBO制度がベースで、期間内の目標に対する達成度を見るが、プロセスの評価も合わせて行う。評価会で一人一人の評価に時間をかけて行う。(研究・50代)

・課長同士のパワーバランスや課の成果など自身ではどうしようもない要素で評価が決まっていることがある。(企画・30代)

仕事のやりがい

・自らの意思をもって取り組むことができる風土。トップダウン的な支持は少なく、自図から考え、自らの意思で動くといったボトムアップ的な取り組みを推奨されている。(営業・30代)

・自分がやりたいと宣言したことは、結構挑戦させてくれる。(商品企画・40代)

・大企業ということもあり、やっていることの規模は大きく、社会貢献できていると感じる。(施設管理・20代)

・若いころから大きなテーマに携わることができ、成長できたと考えている。人にやさしい会社というのは単なるイメージだけでなく実際にそうであった。(経営管理・40代)

・経営層が率先してリスクをあまりとりたがらない傾向あり。(企画・40代)

(引用元:キャリコネopenwork転職会議カイシャの評判

オムロンに転職するには

オムロンのような国内大手企業への転職ルートは特殊です。

国内大手企業の求人はとても貴重だからです。

大手企業が中途採用を実施するのは、「新規事業や事業拡大などで即戦力が必要になったとき」です。
実は、中小企業よりも大企業の方が即戦力採用を重視する傾向にあります。

専門知識
・能力
即戦力 離職者
の補填
人脈 新卒者が
取れない
関連会社
からの要請
その他
1000人以上 72.0% 79.0% 24.4% 22.5% 2.1% 10.8% 7.4%
300~999人 64.2% 70.7% 23.0% 17.2% 4.5% 11.3% 5.0%
100~299人 60.3% 77.6% 30.9% 18.0% 3.1% 6.9% 2.8%
30~99人 46.1% 64.3% 33.4% 16.1% 3.0% 9.1% 2.1%

(引用元:厚生労働省 平成27年転職者実態調査の概況

例えばヘルスケア事業に注力しようとしているコニカミノルタ株式会社は超音波診断装置の開発に携われる3D CAD/金型設計の経験者を募集中です。

また、2019年6月にドイツ気象庁の気象予測システムに採用されたことで話題になったスパコンのSX-Aurora TSUBASAを開発したNECは、2020年から着手される後継機(SX-Aurora TSUBASA 2(VE20))の開発に向けて、ユニットリーダー相当のポジションを募集しています。

ポイントは自分にマッチする即戦力求人を見逃さないこと

オムロンへの転職を目指すのであれば、「あなたのスキルが即戦力と判断される求人票」を見逃さないことです。

なにしろこうした求人は募集人数も少なく、すぐに締め切ってしまいますからあなたに合った職種での募集は大変貴重です。
これを見逃さないためには以下の2点が大切です。

  1. 常に公式サイトの求人票をチェックすること
  2. 競合などに配慮してクローズドに募集される非公開求人を受け取ること

この2つを簡単に満たしてくれるのが転職エージェントです。
転職エージェントは公式の求人票はもちろん、非公開求人もタイムリーにアナウンスしてくれます。

大手に強いのは大手のエージェント

オムロンのような大企業への転職を目指すのであれば、大手と強いパイプをもった大手エージェントを選ぶのがおすすめです。

具体的にはリクルートエージェントマイナビエージェントが現実的な選択となります。

リクルートエージェント

リクルートエージェント

業界最多の30万件を超える求人数

人事部だけでなく事業部から非公開求人の依頼を受けているケースもあり、常時30万件以上の求人を掲載しています。営業所が多く、地方求人にも強いです。

利用者の口コミ

34歳 男性

最大手だけあって面談にいくといきなりすごい量の求人票を提出されます。

28歳 女性

やっぱり求人数は魅力的。期待を裏切らない内容でスムーズに転職できました。

30歳 男性

求人票はたくさんいただけるのですが数が多すぎて、吟味するのに少し時間がかかりました。

「リクルートエージェント」公式サイトへ

マイナビエージェント

マイナビエージェント

迷うことのない求人紹介

専属のキャリアアドバイザーが厳選した求人情報のみを紹介してくれます。

利用者の口コミ

32歳 男性

明らかに他のエージェントとはスタンスが違う。「とにかく転職してください!」という雰囲気ではない。

26歳 男性

職務経歴書作成の段階から手取り足取りサポートしてくれて、助かりました。サイトも他社のようにごちゃごちゃしておらずシンプルで使いやすいです。

29歳 女性

担当の方は熱心だったのですが、地方の求人にはあまり力を入れていない様子でした。

「マイナビエージェント」公式サイトへ

エージェントには志望企業と職種をはっきり伝えてしまいましょう

特に取り扱い求人数が多いエージェントの担当者には、希望する企業と職種をはっきり伝えてしまった方が話が早いです。

仮にそのタイミングで取り扱いがなくても今後の見込みをアナウンスしてもらえたり、関連企業の求人などを案内してもらえたりする可能性もあります。

おわりに

オムロンは、女性リーダー育成研修や仕事と育児の両立制度、ダイバーシティへの取り組みなど多様な人々が働きやすい環境づくりに取り組んでいます。中途採用求人は通年募集していますが、「即戦力」が求められるため応募するためには実務経験や高いスキル、英語力などが求めらるため、しっかりと準備して選考に臨みましょう。

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