ヤフー(Yahoo!)に転職するには?難易度や面接の口コミ・中途採用情報をチェック

はじめに

2016年に新卒一括採用を廃止し、幅広い人に平等に採用機会をつくるポテンシャル採用を始めたヤフー。ポテンシャル採用だけでなく、従来のキャリア採用(中途採用)も年間を通して行っており、求人も豊富です。
Yahoo!JAPANだけでなく、ヤフオクや不動産など様々なサービスを運営しているヤフーへ転職を考えている人は多いのではないでしょうか?
この記事では、ヤフーの転職を考えている人向けに、ヤフーの企業情報や転職方法をご紹介します。

ヤフーへの転職についてのまとめ

口コミからの総合評価
3.68

ヤフーの転職レーダーチャート


ヤフーの特徴

  • ポータルサイトYahoo!JAPANを運営しているIT企業
  • 広告事業、不動産事業、ネットオークション事業など様々なサービスを行う
  • コアタイム制、リモートワーク制が充実しておりワークライフバランスがとりやすい
  • 平均年収は765万円で、インターネット関連業界の平均年収534万円と比較すると高い
  • 残業をなくす方針で、部署によっては残業が0時間の月もある

ヤフーへの転職でおさえておきたいポイント

  • 入社時に18歳以上30歳以下が応募できるポテンシャル採用と実務経験やスキルが問われるキャリア採用がある
  • エンジニア系、ビジネス系の求人が多く、デザイナーの求人はほぼない
  • エンジニアやカスタマーサポートは学歴不問の求人が多い
  • 「オープンポジション」にエントリーしておくと、自分に合った職種やポジションの応募が始まったときに連絡をもらえる

ヤフーの企業情報

企業情報

基本情報

※スマホの方は横にスクロールしてご覧ください

事業内容 イーコマース事業、会員サービス事業、
インターネット上の広告事業など
代表者 川邊 健太郎
設立 2019年10月1日
資本金 300百万円(2019年3月末現在)
従業員数 6,515人(2019年3月末現在)
所在地 東京都千代田区紀尾井町1-3

企業理念やビジョン

ヤフーのミッション・ビジョン・ステートメントは以下の通りです。

【ミッション】
UPDATE JAPAN
情報技術のチカラで、日本をもっと便利に。

【ビジョン】
世界で一番、便利な国へ。

【ステートメント】
買いたいものが、すぐ手に入る。
知りたいことが、すぐわかる。
世の中を便利にすればするほど、
人はもっと自由に、人生はもっと豊かに。
世界に誇れる便利さで、すべての人の可能性を引き出したい。
オンラインとオフラインの境界を無くし、
100を超えるサービスを通じて、
日本を、世界で一番、便利な国へ。

(引用元:ヤフー株式会社 公式企業サイト

ビジョンとステートメントでは、「日本を世界で一番、便利な国へ」ということを強調し、ヤフーのサービスを利用することで、人々の暮らしが便利に、豊かになるとしています。

また、トップメッセージでは「オンライン、オフラインから得られる膨大な量のデータを活用することでサービスの利便性を向上させ、びっくりするほど便利なサービスを実現することが未来を作ることにつながる」と発信しています。
ヤフーは2018年10月にソフトバンクと連携しPayPayの提供を開始し、ビジョンステートメントにある「世界で一番便利な国」の実現に向けて成長を続けています。

ヤフーの転職基礎知識

基礎知識

平均年収

765万円(35.6歳)(四季報調べ)
インターネット関連業界の平均年収:534万円と比較すると、高いものとなっています。
(出典元:2019年版 業種別 モデル年収平均ランキング – マイナビ転職

世代別平均年収

※スマホの方は横にスクロールしてご覧ください

年代 平均年収 最高年収 最低年収
20代 490万円 550万円 400万円
30代 565万円 670万円 480万円
40代 700万円 800万円 600万円
50代 845万円 1046万円 700万円

(引用元:転職会議)

労働環境

  • 休暇は年次有給休暇だけでなく、積立有給休暇、介護休暇、忌引き休暇、課題解決休暇、勉学休職制度、サバティカル制度、ノーマライゼーション休暇などがある。
  • 結婚休暇、配偶者出産休暇、子女結婚休暇、マタニティー休暇、子の看護休暇などがあり、結婚や出産の場合でも休みが取りやすい環境。
  • 企業内保育所、ベビーシッター補助制度、パパママサポーター制度、育児短時間勤務、育児時差出勤など子育てをする社員が働きやすい制度が充実している。
  • 社会人向け研修、専門スキル研修、管理職研修、学習支援など人材区政のための研修が豊富。
  • 社内クラブ同好会、毎年3,000人以上が参加するファミリーデー、Yahoo!Meeting等が行われ社内の交流が行われている。

福利厚生

  • 産業医や保健スタッフが健康管理を行ってくれたり、社内にマッサージルームがあったり、各種ドッグの費用補助など社員の健康づくりに力を入れている。
  • 確定拠出年金、財産形成貯蓄制度、株式累積投資制度など将来のお金に備えた制度が充実。
  • 各種社会保険だけでなく、総合福祉団体定期保険、共済保険、長期所得補償制度など「もしも」の備えが整っている。
  • YG健康保険組合が提携している宿泊施設、スポーツ施設、東京ディズニーランド、USJなどを安く利用できる。
  • Yagoo!BB利用、住宅購入、結婚式場利用、リゾート施設利用、資格取得のためのスクール受講料、住宅ローン利用などで割引が受けられる。

残業時間

口コミサイトでは、21.4時間から27.4時間とばらつきがありました。
残業は会社全体で禁止の傾向にあり、部署によっては残業が0時間という月もあるようです。繁忙期以外は夜10時以降の残業には上司の許可が必要となるため、残業が少ない企業といえます。フレックス制を導入しているので社員自身が勤務時間を管理して仕事を進めるため、ワークライフバランスがとりやすい環境です。

有給消化率

口コミサイトでは、73.6%から76.2%とばらつきがありました。
有給休暇の消化に力を入れており、法令遵守の意識が高い会社です。会社自体が「いい仕事をするには休暇が必要」という考えなので、自由に有給を取りリフレッシュができる環境です。部署にもよりますが有給が取りやすく、長期休暇を取って海外旅行に行く人が多いようです。

ヤフーの中途採用求人情報

求人情報

ヤフーにはどのような職種があるのか

ヤフーでは、大きく分けてエンジニア、デザイナー、ビジネスの3つの職種があります。

※スマホの方は横にスクロールしてご覧ください

エンジニア IT戦略スペシャリスト
データプラットフォームエンジニア
データベースエンジニア
研究開発エンジニア
ビッグデータエンジニア
研究員など
デザイナー UI・UXデザイン
ビジュアルデザイン
マークアップ・フロントエンド実装など
ビジネス 営業・営業企画
コーポレートスタッフ
アナリシス・マーケティング
編集
サービス・ビジネス開発
カスタマーサポートなど

(引用元:ヤフー株式会社 採用ホームページ

ヤフーの公式採用ホームページを確認すると、3つの職種の中でも特にビジネス部門の求人が多くなっています。

求人の傾向・採用している職種

ヤフーの採用ホームページと転職サイトdodaの求人を確認したところ、エンジニア、デザイナーの3つの職種の中ではエンジニアの求人数が多めです。ただ、営業やカスタマーサポートなどのビジネス系の求人も豊富なので、エンジニアだけでなく事務職も積極的に採用しています。デザイナー職は、応募時に18歳以上30歳以下が条件となるポテンシャル採用のみの募集となっています。

実際の求人情報

転職サイトのdodaでヤフーの求人を確認すると35種類の求人がありました(2020年1月時点)。dodaでは、ビジネス職よりもエンジニア職の求人数の方が多くなっています。
ヤフーの採用ホームページで中途採用向けの求人を確認すると、エンジニア職が6件、デザイナー職は0件、ビジネス職は25件でした(2020年1月時点)。勤務地は東京がほとんどで、その他に大阪や福岡が勤務地となっている求人もあります。

ヤフーの採用方針

ヤフーでは2016年に新卒一括採用を発表し、ポテンシャル採用とキャリア採用を行っています。ポテンシャル採用では、入社時の年齢が18以上30歳以下であれば新卒でも、第二新卒でも応募することが可能です。

ポテンシャル採用は年間300名ほど採用するとされており、より平等な採用選考の機会を提供することを目指しています。キャリア採用では年齢制限はありませんが、応募求人で求められる実務経験やスキルが必要となっています。

また、「オープンポジション」という募集を行っており、エントリーしておくと自分に適した職種やポジションの募集が始まったときに連絡をもらえる仕組みもあります。オープンポジションの主な想定ポジションは、コマース事業、メディア事業、新規事業開発事業などです。

ヤフーの選考に関する情報

選考

ヤフーへの転職難易度

ヤフーは年間を通してキャリア採用、ポテンシャル採用が行われています。ポテンシャル採用では年間300人ほどの採用を予定しているとのことなので、それほど難易度は高くないでしょう。

デザイナー職はポテンシャル採用のみとなっていますが(2020年1月時点)、エンジニア職やビジネス職はキャリア採用の求人数が豊富です。ヤフーの公式採用ホームページではビジネス職の求人数が多く、ビジネス職を積極的に採用しているようです。

選考の流れ

ヤフーの中途採用の選考の流れは、

応募⇒書類選考⇒面接、適性検査、技術試験⇒合否連絡⇒内定です。
(出典元:オープンポジション – 募集職種詳細 – 採用情報 – ヤフー株式会社

書類選考の結果は、合否にかかわらず2週間以内に連絡をもらえます。書類選考に合格すると、複数回の面接と適性検査を受け、こちらも合否にかかわらず2週間以内に連絡があります。応募から内定までの期間は順調に進めば1か月から1ヶ月半です。

筆記試験の有無、種類

ヤフーの採用ホームページでは「適性検査」が行われると記載がありますが、SPIが筆記試験なのか、PCで受験するものなのかについては分からないため、転職エージェントに登録して、筆記試験の詳細情報を手に入れるのがおすすめです。

必須・推奨される資格

ヤフーへのキャリア採用に応募する際には、応募職種の実務経験やスキルが必要となります。ただし、ビジネス職のカスタマーサポートでは、パソコンの基本操作やコミュニケーション能力など一般的なものが必要とされており、特別なスキルや実務経験は求められません。
転職サイトのdodaで求人を確認するとエンジニアやカスタマーサポートは学歴不問となっており、その他の職種は大学、大学院、短期大学、専修卒業以上となっています。

面接で聞かれること

ヤフーの面接では、志望動機や職務経歴、転職理由など一般的なものに加えて「ヤフーならでは」の質問もあるので、いくつかご紹介します。

  • ヤフートップページをよりよくする方法は?
  • ヤフーに入ってどんなことをしたいですか?
  • 好きなインターネットサービスは?
  • どんなアプリを入れていますか?
  • なぜ、ヤフーなのか?
  • ヤフーについてあなたはどうお考えですか?

「なぜヤフーでなければいけないのか」、「インターネットやアプリなどに関心があるか」などを問われるため、事前に企業研究をし質問に答えられるようにしておきましょう。

ヤフーへの転職に関する口コミや評判

評判

企業評価(安定性・成長性)

・フランクな雰囲気で働きやすい環境である。人によっては名前やニックネームで呼んでくれたりする。(営業・20代)

・女性がメインの規格があり、そのためのスキルアップセミナーが用意されているので女性が働きやすいと思う。(営業・30代)

・時短勤務や育休制度を活用している女性が多く、生理休暇や配偶者向けの産休セミナーなどが開催されており、ワークライフバランスの取りやすい会社だと思う。(企画・20代)

・自他共に認めるホワイト企業。外面だけの働きやすさだけでなく、働いていて本当に働きやすいと感じる。完全に自分のペースで働くことができ、在宅勤務も皆積極的に使っている。(エンジニア・20代)

・部署によって文化や雰囲気は異なるが、開発・制作系の部署は穏やかでまじめな人が多い。(エンジニア・30代)

給与・待遇

・役職が上がっても給料が大きく変わることはない。給料面でモチベーションを上げることは難しい。(プログラマ・20代)

・2019年ころから給与体系が変わり、役職者と非役職者の給与面の差がなくなってしまった。(ITエンジニア・30代)

・若い世代は毎半期昇給している人が多く、賞与の基本倍率も上がっており、会社が社員の平均年収を上げようとしている。(エンジニア・30代)

・営業は給与が低めで、個人達成のインセンティブありきになっている。部署によっては達成自体が難しくインセンティブがもらえないこともある。(営業・20代)

・ボーナスは月収の5ヶ月分なので、ネット業界の中では多いほうだと思う。(営業・30代)

評価制度

・達成ベースで評価されるので明瞭。成果を出せば四半期ごとにインセンティブがもらえる。(法人営業・30代)

・評価制度が見直され、より自身の成果で評価が行われるようになったのはいいと思う。(プログラマ・20代)

・半期に一度、パフォーマンスでの評価によって賞与金額と昇給が決定される。期初に目標を設定し、目標への達成度で評価がされる。(商品企画・20代)

・評価の度合いに応じてボーナスに反映される。上司によって評価の偏りがあるような気がする。(プロジェクトマネージャ・30代)

・360度評価で上司からフィードバックをもらえて、自身の成長につなげられる。会社の方針として給与改善に取り組んでいる。(法人営業・20代)

仕事のやりがい

・挑戦的な仕事ができて満足している。最新技術に触れる機会も多く、成長できる。(エンジニア・20代)

・自分がかかわったサービスを多くの人に使ってもらえることにやりがいを感じる。(WEBデザイナー・20代)

・日本最大のWeb企業で働くことで、エンジニアとして大きく成長することができる。(プログラマ・40代)

・大きなインパクトのなる仕事ができる。同僚の技術レベルが高いので、仕事へのモチベーションが上がる。(プログラマ・20代)

・手を上げれば基本的にやりたいことができるのが良い。新しいことができる環境が整っているので、こういった環境で開発を行えるのがうれしい。(プログラマ・20代)

(引用元:キャリコネopenwork転職会議カイシャの評判

ヤフーに転職するには

大手企業が中途採用を実施する理由のほとんどが、「新規事業や欠員の補充で即戦力が必要になったとき」。

こうした求人の募集人数は少数ですから、すぐに採用が決まってしまいます。
ですからヤフーの中途採用求人はとても貴重です。

ヤフーの選考を受けるために重要なのは「あなたのスキルが即戦力と判断される求人票」を見逃さないことです。

そのためには以下の2点が大切です。

  1. 常に公式サイトの求人票を常にチェックすること
  2. 競合などに配慮してクローズドに募集される非公開求人を受け取ること

この2つを簡単に満たしてくれるのが転職エージェントです。
転職エージェントなら公式の求人票はもちろん、非公開求人もタイムリーにアナウンスしてくれます。

希望の職種に合った転職エージェントを選択しよう

ヤフーの求人は技術系エンジニア職文系総合職の2つのコースに大別されます。

まずはあなたがどちらの職種を希望するかを明確にしてください。

技術系エンジニア職の方

エンジニア職種としてヤフーへの転職を目指すあなたにおすすめなのがIT転職のマイナビエージェントです。

大手へのIT転職に強いエージェントとして、そのコネクションを存分に発揮してくれることでしょう。

IT転職のマイナビエージェント

マイナビエージェント

エンジニア採用に強い

エンジニアの転職を数多く手掛けている大手転職エージェントです。特に大手やメガベンチャー系安定企業への転職に強みがあります。

利用者の口コミ

30歳 男性

担当者のITリテラシーが思った以上に高く、ストレスなく転職活動を進めることができた。

34歳 男性

他の転職エージェントのようにガツガツしていないのが好印象でした。

29歳 男性

大手系の案件は確かに多かった。Web系スタートアップ志望なら他社も見た方がいいと思う。

「IT転職のマイナビエージェント」公式サイトへ

文系総合職の方

営業やマーケティング職などの総合職としてヤフーへの中途入社を目指すならリクルートエージェントが現実的な選択となります。

中途採用業界においては最大手のエージェントで、特に大手企業からの信頼は絶大なものがあります。

リクルートエージェント

リクルートエージェント

業界最多の30万件を超える求人数

人事部だけでなく事業部から非公開求人の依頼を受けているケースもあり、常時30万件以上の求人を掲載しています。営業所が多く、地方求人にも強いです。

利用者の口コミ

34歳 男性

最大手だけあって面談にいくといきなりすごい量の求人票を提出されます。

28歳 女性

やっぱり求人数は魅力的。期待を裏切らない内容でスムーズに転職できました。

30歳 男性

求人票はたくさんいただけるのですが数が多すぎて、吟味するのに少し時間がかかりました。

「リクルートエージェント」公式サイトへ

エージェントには志望企業と職種をはっきり伝えてしまいましょう

特にリクルートエージェントのように取り扱い求人数が多いエージェントの担当者には、希望する企業と職種をはっきり伝えてしまった方が話が早いです。

仮にそのタイミングで取り扱いがなくても今後の見込みをアナウンスしてもらえたり、関連企業の求人などを案内してもらえたりする可能性もあります。

おわりに

ヤフーは大手企業というだけあって福利厚生が充実しており、子育て中や介護中の人が働きやすい環境です。部署によっては残業がほとんどなく、コアタイムだけ勤務すれば自由に早退するということもできるので、自分のペースで働くことができる会社です。求人数も豊富ですが人気企業のためライバルが多いため、転職エージェントに登録して担当アドバイザーと相談しながら転職を進めるほうが有利に転職活動をすすめられるでしょう。

このページを共有する

企業別転職ノウハウ

  1. 企業別転職ノウハウ
  2. 三井物産に転職するには
  3. 味の素に転職するには
  4. DeNAに転職するには
  5. 住友不動産に転職するには
  6. ヤマト運輸に転職するには
  7. 三菱電機に転職するには
  8. P&Gジャパンに転職するには
  9. 富士通に転職するには
  10. JR東日本に転職するには
  11. ソニー生命保険に転職するには
  12. 旭化成に転職するには
  13. 三菱地所に転職するには
  14. 電通に転職するには
  15. サントリーに転職するには
  16. セールスフォースドットコムに転職するには
  17. 博報堂に転職するには
  18. 三井不動産に転職するには
  19. NTTデータに転職するには
  20. 資生堂に転職するには
  21. 株式会社オリエンタルランドに転職するには
  22. LINE株式会社に転職するには
  23. ホンダに転職するには
  24. 任天堂に転職するには
  25. ヤフー(Yahoo)に転職するには
  26. パナソニックに転職するには
  27. ソニーに転職するには
  28. 日産自動車に転職するには
  29. 三菱商事に転職するには
  30. メルカリに転職するには
  31. サイボウズに転職するには
  32. デンソーに転職するには
  33. 日本航空(JAL)に転職するには
  34. 日本マイクロソフトに転職するには
  35. サイバーエージェントに転職するには
  36. 全日本空輸(ANA)に転職するには
  37. キーエンスに転職するには
  38. Amazon(アマゾンジャパン)に転職するには
  39. ソフトバンクに転職するには
  40. トヨタ自動車に転職するには
  41. 楽天に転職するには
Top