クボタに転職するには?難易度や面接の口コミ・中途採用情報をチェック


ライター:安井ひろみ

はじめに

農機分野では国内シェア1位、世界シェア3位を誇るクボタ。農機だけでなく、小型建機や産業機械向けエンジンなどの事業が好調なため、転職したいと考えている人は多いのではないでしょうか?この記事では、クボタへの転職を考えている人向けに、クボタの企業情報、転職方法をご紹介します。

クボタへの転職についてのまとめ

口コミからの総合評価
3.34

クボタの転職レーダーチャート


クボタの特徴

  • 国内シェア1位の農機メーカー、世界シェアは3位
  • 売上は1.8兆円、営業利益率10%の高利益企業
  • 水環境事業展開で安定的な利益を生んでいる
  • 女性だけでなく、男性の育休取得が推奨されており、ワークライフバランスがとりやすい
  • 平均年収は、793万円(40.6歳)(四季報調べ)で、建設・土木業界の平均年収607万円と比較すると高い

クボタへの転職でおさえておきたいポイント

  • 事務職より、技術職の求人数が多い
  • クボタの公式中途採用ホームページだけでなく、転職サイトや転職エージェントでも求人が多い
  • 職種によっては語学力や専門的な資格が求められる

クボタの企業情報

企業情報

基本情報

※スマホの方は横にスクロールしてご覧ください

事業内容 農業機械、エンジン、産業機械、
パイプ、バルブ、環境施設、ポンプ、
住宅機材、空調機器などの事業
代表者 木股 昌俊
設立 1890年
資本金 841億円(2018年12月末現在)
従業員数 40,202人(2018年12月末現在)
所在地 大阪市浪速区敷津東一丁目2番47号

企業理念やビジョン

クボタ株式会社の企業理念はこちら。

一、総合力を生かしすぐれた製品と技術を通じて社会の発展につくそう

一、会社の繁栄と従業員の幸福を希ねがって 今日を築き明日を拓ひらこう

一、創意と勇気をもって未知の世界に挑戦しよう

1890年、19歳で鋳物業を開業したクボタグループの創業者・久保田権四郎。
「やればできる」「失敗を恐れるな」の信念で日本で初めて水道管の国産化や農業の機械化を実現し、社会の発展に貢献してきました。
「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」
「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」
クボタグループは、この創業者の信念とともに3つのスピリッツを継承し、
グローバルに事業を推進、真に社会から親しまれ求められる企業グループで在り続けます。

(引用元:クボタ企業ホームページ「企業理念」

「社会の役に立つ製品を作る」という企業理念で、国の発展、社会の発展、人々の暮らしの発展に役立つ製品を作り続けていくとしています。また、クボタは世界各地に拠点を持ち、日本だけでなく、グローバルに役立つ製品を世に送り出すことを目指しています。

クボタの転職基礎知識

基礎知識

平均年収

793万円(40.6歳)(四季報調べ)
建設・土木業界の平均年収:607万円と比較すると、高いものとなっています。
(出典元:2019年版 業種別 モデル年収平均ランキング – マイナビ転職

世代別平均年収

※スマホの方は横にスクロールしてご覧ください

年代 平均年収 最高年収 最低年収
20代 400万円 500万円 300万円
30代 550万円 630万円 500万円
40代 800万円 915万円 604万円
50代 1000万円 1150万円 765万円

(引用元:転職会議)

労働環境

  • フレックス制度はなく、事業所によって8時半から17時、8時から16時半が就業時間
  • 男性の育児休暇取得を促進しており、子供が2歳になるまで取得可能
  • 短時間勤務、学業サポート休暇、配偶者出産休暇などの育児支援制度が充実
  • 退社時間が17時または16時半で残業が少ない部署が多く、プライベートを充実させることができる
  • 会社全体では残業時間の削減に取り組んでいるが、部門や時期によっては残業が多くなる

福利厚生

  • 寮や社宅が利用できる。寮や社宅を利用しない場合は、組合員に限り住宅手当がもらえる
  • 財形貯蓄制度、団体貯蓄保険、クボタファンドなどお金に関する福利厚生がある
  • 福利厚生のプランを提供する会社と契約しているので、自分の希望に合ったプランを選んで利用できる
  • 夏祭りやラグビーの応援などイベントが多い
  • 常駐の産業医がいるので、健康に対する対策がしっかりしている

残業時間

口コミサイトでは、29.6時間から39.2時間とばらつきがありました。
残業が少ない部署と深夜0時まで残業をする部署があり、部署によって残業時間が異なるため転職の際には希望する部署の残業時間を確認したほうがいいでしょう。忙しくない部署では、19時頃には帰宅する人が多いようです。

有給消化率

口コミサイトでは、67%から72.6%とばらつきがありました。
基本的には有給消化が推奨され、有給を取りやすい雰囲気があるようです。部署によっては有給消化率が80%程になり、繁忙期以外は有給が取れるのでワークライフバランスがとりやすい印象です。

クボタの中途採用求人情報

求人情報

クボタにはどのような職種があるのか

クボタには、大きく分けて事務職と技術職の2職種があります。

事務職 営業
管理部門
技術職 開発・評価
研究
調達・原価
製造・生産技術
品質保証
サービスエンジニア
エンジニアリング・施工管理
IT部門(社内SE)
知的財産

(引用元:クボタ中途採用ホームページ

クボタの中途採用では、技術職のほうが職種数も多く積極的に採用を行っています。特に販売代理店やディーラー向けの技術指導や研修などを行うサービスエンジニアの求人が多めです。

求人の傾向・採用している職種

クボタの中途採用ホームページと転職サイトのdodaで求人を確認したところ、圧倒的に事務職よりも技術職の募集が多くなっています。ほとんどの求人の勤務地は、本社のある大阪です。

実際の求人情報

転職サイトのdodaでクボタの求人を調査したところ、エンジン製造、水処理プラント営業、企画など200件以上の求人がみつかりました(2020年2月時点)。また、転職エージェントのパソナキャリアでは部品調達、電気保全、制御設計など160件ほどの求人がありました。
クボタの中途採用ホームページを確認したところ、開発・評価(機械)が9件、開発・評価(実験)が3件、開発・評価(制御)が6件、開発・評価(電気)が3件、開発・評価(その他)が5件、知的財産が1件、テクニカル色が3件、サービスエンジニアが10件、研究・その他技術職が6件、製造・生産技術が8件、営業・マーケティングが8件、生産管理・SCM・調達・原価が6件、品質保証が7件、エンジニアリング・施工管理が4件、ITが11件、データサイエンティストが1件、管理部門が3件となっています(2020年2月時点)。

クボタの採用方針

クボタの中途採用の求人数はとても多く、クボタの公式中途採用ホームページよりも転職サイトや転職エージェントでの求人数が圧倒的に多くなっています。中途採用の求人が多いということは、積極的に中途採用を行っているといえます。
また、事業をグローバル展開しているクボタでは語学力がある人、海外勤務を問題なく行える人を求めているようです。そのため、留学経験がある人やTOEICなどの点数が高い人は選考で有利になる可能性があります。

クボタの選考に関する情報

選考

クボタへの転職難易度

クボタは公式中途採用ホームページだけでなく、一般的な転職サイトや転職エージェントでも通年多数の求人を出しているため、転職難易度はそこまで高くありません。ただし、募集職種は技術職のほうが多いため、事務職への転職は比較的難しいといえます。
また、応募要件として応募職種の実務経験やスキルが問われるため、即戦力となれる実力がなければクボタへの転職は難しくなるかもしれません。

選考の流れ

クボタの選考の流れはこちらです。

エントリー⇒書類選考⇒WEB面談⇒面接(2回)⇒内定
(出典元:選考プロセス | 株式会社クボタ 中途採用サイト

エントリー後、書類選考は3日以内に結果連絡があります。また、WEB面談後に応募への意思を確認して再度応募部門で書類選考が行われ、1週間ほどで結果連絡がもらえます。基本的には、エントリーから内定までは約1か月ほどかかるようです。

筆記試験の有無、種類

クボタの公式中途採用ホームページでは、筆記試験に関する記載はありませんでした。実際に筆記試験が行われるかどうかは、転職エージェントに登録して担当アドバイザーに確認しておくと安心です。

必須・推奨される資格

クボタのほとんどの求人では、応募資格は高専・大学・大学院卒以上となっています。また、応募職種によっては専門的な資格が必要であったり、TOEIC750点以上が必要とされるため、自分が応募を希望する職種の応募資格をしっかりと確認しましょう。

面接で聞かれること

クボタの面接ではあまり突飛な質問をされることはなく、「志望動機」、「長所・短所」などの一般的な質問が多いようです。ただ、クボタらしい質問もされるため、いくつかご紹介します。

  • 海外での仕事を希望しているか?
  • TOEICの点数は現在何点か?
  • 将来海外に行く気はありますか?

クボタはグローバル展開をしているため、海外志向があるかどうか、海外で働くことに積極的であるかどうかを確認されることが多いようです。「海外で働きたい」、「語学力を生かして働きたい」という人は積極的にアピールするといいでしょう。

クボタへの転職に関する口コミや評判

評判

企業評価(安定性・成長性)

・長年培った技術力があり、製品の性能や品質が良いため全世界でブランド力がある。(営業・40代)

・農業機械という市場で国内トップ、世界で3入のシェアを取っているので安定した成長が見込める。(企画・20代)

・グローバルメジャーブランドとして海外に事業を展開しているので、将来的に成長する見込みがあると思う。(営業・20代)

・多岐にわたる製品を保持しており、不調な部門は部門間で助け合っているので安定性がある。(技術・20代)

・全世界に拠点があり、グローバルで活躍したい人にはいい環境。(開発・30代)

給与・待遇

・給与は関西のメーカーの中ではトップクラスの待遇だと思う。(研究・30代)

・特に成果を出さなくても、毎年徐々に昇給していき、課長レベルになると基本的に年収1,000万円を超える。(開発・30代)

・海外駐在をすると様々な手当てがつくので給与が高くなる。(営業・30代)

・激務の部署であっても、比較的楽な部署であっても結果を出しても劇的に給与が上がることがない。(営業・30代)

・一部上場企業から転職してきたが、基本給が5万円近く上がった。(人事・30代)

評価制度

・年功序列の色合いが濃く残っているため、大きな成果を出しても評価に差はつかないことが多い。(研究・30代)

・一定年数ごとに昇格試験があり、その結果によって評価が決まる制度があるが、あまりうまく機能していない。(営業/30代)

・毎年上司からのレビューがあり、7段階で評価をつけらえる。(企画・20代)

・定期的に人事評価や面談があるが、形だけのものになりつつある。(研究・30代)

・評価制度が不透明で、長時間労働を行った人がより評価される傾向にある。(機械設計・30代)

仕事のやりがい

・技術部門が商品開発を行っており、幅広い製品を扱うため、飽き性の人や自分で製品のすべてを取り扱いたいエンジニアにはやりがいがある仕事である。(研究・30代)

・自ら手を上げればやりたい仕事にチャレンジできる環境。(機械設計・30代)

・担当者に任せられる業務の幅が広いため、様々な技術に触れて、スピード感をもって仕事ができる。(技術・20代)

・自己の裁量が大きく、自分で考えをまとめて、周りを巻き込んで仕事をすることができる。(生産技術・30代)

・常に仕事があるので忙しい人にはやりがいのある仕事だと思う。(営業・20代)

(引用元:キャリコネopenwork転職会議カイシャの評判

クボタに転職するには

クボタのような国内大手企業への転職ルートは特殊です。

国内大手企業の求人はとても貴重だからです。

大手企業が中途採用を実施するのは、「新規事業や事業拡大などで即戦力が必要になったとき」です。
実は、中小企業よりも大企業の方が即戦力採用を重視する傾向にあります。

専門知識
・能力
即戦力 離職者
の補填
人脈 新卒者が
取れない
関連会社
からの要請
その他
1000人以上 72.0% 79.0% 24.4% 22.5% 2.1% 10.8% 7.4%
300~999人 64.2% 70.7% 23.0% 17.2% 4.5% 11.3% 5.0%
100~299人 60.3% 77.6% 30.9% 18.0% 3.1% 6.9% 2.8%
30~99人 46.1% 64.3% 33.4% 16.1% 3.0% 9.1% 2.1%

(引用元:厚生労働省 平成27年転職者実態調査の概況

例えばヘルスケア事業に注力しようとしているコニカミノルタ株式会社は超音波診断装置の開発に携われる3D CAD/金型設計の経験者を募集中です。

また、2019年6月にドイツ気象庁の気象予測システムに採用されたことで話題になったスパコンのSX-Aurora TSUBASAを開発したNECは、2020年から着手される後継機(SX-Aurora TSUBASA 2(VE20))の開発に向けて、ユニットリーダー相当のポジションを募集しています。

ポイントは自分にマッチする即戦力求人を見逃さないこと

クボタへの転職を目指すのであれば、「あなたのスキルが即戦力と判断される求人票」を見逃さないことです。

なにしろこうした求人は募集人数も少なく、すぐに締め切ってしまいますからあなたに合った職種での募集は大変貴重です。
これを見逃さないためには以下の2点が大切です。

  1. 常に公式サイトの求人票をチェックすること
  2. 競合などに配慮してクローズドに募集される非公開求人を受け取ること

この2つを簡単に満たしてくれるのが転職エージェントです。
転職エージェントは公式の求人票はもちろん、非公開求人もタイムリーにアナウンスしてくれます。

大手に強いのは大手のエージェント

クボタのような大企業への転職を目指すのであれば、大手と強いパイプをもった大手エージェントを選ぶのがおすすめです。

具体的にはリクルートエージェントマイナビエージェントが現実的な選択となります。

リクルートエージェント

リクルートエージェント

業界最多の30万件を超える求人数

人事部だけでなく事業部から非公開求人の依頼を受けているケースもあり、常時30万件以上の求人を掲載しています。営業所が多く、地方求人にも強いです。

利用者の口コミ

34歳 男性

最大手だけあって面談にいくといきなりすごい量の求人票を提出されます。

28歳 女性

やっぱり求人数は魅力的。期待を裏切らない内容でスムーズに転職できました。

30歳 男性

求人票はたくさんいただけるのですが数が多すぎて、吟味するのに少し時間がかかりました。

「リクルートエージェント」公式サイトへ

マイナビエージェント

マイナビエージェント

迷うことのない求人紹介

専属のキャリアアドバイザーが厳選した求人情報のみを紹介してくれます。

利用者の口コミ

32歳 男性

明らかに他のエージェントとはスタンスが違う。「とにかく転職してください!」という雰囲気ではない。

26歳 男性

職務経歴書作成の段階から手取り足取りサポートしてくれて、助かりました。サイトも他社のようにごちゃごちゃしておらずシンプルで使いやすいです。

29歳 女性

担当の方は熱心だったのですが、地方の求人にはあまり力を入れていない様子でした。

「マイナビエージェント」公式サイトへ

エージェントには志望企業と職種をはっきり伝えてしまいましょう

特に取り扱い求人数が多いエージェントの担当者には、希望する企業と職種をはっきり伝えてしまった方が話が早いです。

仮にそのタイミングで取り扱いがなくても今後の見込みをアナウンスしてもらえたり、関連企業の求人などを案内してもらえたりする可能性もあります。

おわりに

農機で国内シェア1位を誇り、世界中で様々な事業を展開しているクボタ。求人数がとても多く、特に技術職は人手不足のためか事務職よりも圧倒的に求人数が多くなっており転職難易度はそれほど高くないといえます。ただ、有名企業のためライバルが多くなるので、転職を有利に進めるためにも転職エージェントにで相談しながら選考を進めるのがおすすめです。

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